カラス
今日、天気があまりよくなかったけど
息子がオネショしたからシーツを洗ってベランダに干した
天気はよくなかったけど、なんとか乾いてた
しかし、アタシが昼寝をしている間‥
カサカサカサ‥カンカンカンカン
その音がベランダから聞こえてめがさめた
アッッ
カラスかぁ

急いで部屋の中から確認すると。
カラスがベランダに止まって残飯がなぃか物色している
ベランダをバァーン
叩いておいはらおうとしたけど、全く無視( ̄Д ̄;)
都会のカラスだけあって、なかなかイイ度胸してる
アタシがもろ近くにいるのに
ムカついたから換気扇おもいっきり回してやったらさすがにビックリして逃げた
てゆうかやっと逃げた
で、見事にシーツにフンしてるし
この天気悪い日にっ(●`θ´●)
ムカツクゥ


人間なめんなょぉぉ(●`θ´●)



次うちのベランダに止まったら毛むしってやるからなぁぁぁ(●`θ´●)



息子がオネショしたからシーツを洗ってベランダに干した

天気はよくなかったけど、なんとか乾いてた

しかし、アタシが昼寝をしている間‥
カサカサカサ‥カンカンカンカン

その音がベランダから聞こえてめがさめた

アッッ
カラスかぁ

急いで部屋の中から確認すると。
カラスがベランダに止まって残飯がなぃか物色している

ベランダをバァーン
叩いておいはらおうとしたけど、全く無視( ̄Д ̄;)
都会のカラスだけあって、なかなかイイ度胸してる

アタシがもろ近くにいるのに

ムカついたから換気扇おもいっきり回してやったらさすがにビックリして逃げた

てゆうかやっと逃げた

で、見事にシーツにフンしてるし

この天気悪い日にっ(●`θ´●)
ムカツクゥ



人間なめんなょぉぉ(●`θ´●)




次うちのベランダに止まったら毛むしってやるからなぁぁぁ(●`θ´●)



ジィサンの話
銀行に車で行く途中
横断歩道を自転車でわたるジィサンがいた
そのジィサンとぶつかりそぅになった
けど車のスピード出してたわけじゃなぃし、事故になる危険もなかった
でもジィサンはビックリしてたから、ペコリm(__)mって頭下げて、すぐ目の前にある銀行にアタシはそのまま行った
駐車場に止めようとしたら
さっきのジィサンがチャリで近寄ってきて
『おぃ
自転車とぶつかりそぅになって、何そのまま逃げとんのじゃ
』
いきなり怒鳴りだして
『あぁ
やっかぃなジィサンにでくわしたなぁ
』と心の中で思った( ̄Д ̄;)
『もし事故になったらどうするんじゃ
』
ジィサン激怒してたから『頭さげたじゃなぃですかぁ』と言い返したら
『頭さげてすむ問題かっ
マナーがなっとらん
何でにげたんや
』
アタシは『逃げてませんけど
』
‥そもそもこんなすぐ目の前にある銀行の駐車場に逃げるバカいねぇよって感じ( ̄Д ̄;)
ジィサンは同じコトしか言わないし
途中で銀行員の人が来て助けにきてくれた

ジィサンはこの状況を話ながら自分のカバンをあさりだした
『警察
こんなことで警察まで呼び出すか
ま、アタシは悪くないし
なんなら警察呼んでもらったほぅがアタシも助かるわ
』って思った(`⊆´)
そしたら
ノートを出してメモしだした
アタシの車のナンバーをメモするわけでもなぃし
きっと今日の出来事を書いてたんだと思う
ジィサンがノートに何か書いてる間、銀行の人が‥
『大丈夫ですか
気にすることなぃですょ
こぅいぅジィサンいるんですょねぇ
適当に謝ってれば、ジィサンの気もすむし
気にすることないですからね
』
そぅ言いながら、アタシが銀行の中に入っていくまで、見守ってくれた


もぉ





なんてイイ人



メタボなオッサンだったけど、人相も話し方もバッチリ
あの人がいなかったら、きっとジィサンと30分ぐらぃ言い合いしてる
言い合いってゆぅか、ジィサンが一方的に‥
銀行で用事すませて、出ていったら、もぅジィサンはいなかった
ホントッッ
とんでもねぇジィサンだっっ(●`θ´●)

横断歩道を自転車でわたるジィサンがいた

そのジィサンとぶつかりそぅになった

けど車のスピード出してたわけじゃなぃし、事故になる危険もなかった

でもジィサンはビックリしてたから、ペコリm(__)mって頭下げて、すぐ目の前にある銀行にアタシはそのまま行った

駐車場に止めようとしたら

さっきのジィサンがチャリで近寄ってきて

『おぃ
自転車とぶつかりそぅになって、何そのまま逃げとんのじゃ
』いきなり怒鳴りだして

『あぁ
やっかぃなジィサンにでくわしたなぁ
』と心の中で思った( ̄Д ̄;)『もし事故になったらどうするんじゃ

』ジィサン激怒してたから『頭さげたじゃなぃですかぁ』と言い返したら

『頭さげてすむ問題かっ

マナーがなっとらん
何でにげたんや
』アタシは『逃げてませんけど
』‥そもそもこんなすぐ目の前にある銀行の駐車場に逃げるバカいねぇよって感じ( ̄Д ̄;)

ジィサンは同じコトしか言わないし

途中で銀行員の人が来て助けにきてくれた


ジィサンはこの状況を話ながら自分のカバンをあさりだした

『警察
こんなことで警察まで呼び出すか
ま、アタシは悪くないし
なんなら警察呼んでもらったほぅがアタシも助かるわ
』って思った(`⊆´)そしたら

ノートを出してメモしだした

アタシの車のナンバーをメモするわけでもなぃし

きっと今日の出来事を書いてたんだと思う

ジィサンがノートに何か書いてる間、銀行の人が‥
『大丈夫ですか
気にすることなぃですょ
こぅいぅジィサンいるんですょねぇ
適当に謝ってれば、ジィサンの気もすむし
気にすることないですからね
』そぅ言いながら、アタシが銀行の中に入っていくまで、見守ってくれた



もぉ






なんてイイ人




メタボなオッサンだったけど、人相も話し方もバッチリ

あの人がいなかったら、きっとジィサンと30分ぐらぃ言い合いしてる

言い合いってゆぅか、ジィサンが一方的に‥

銀行で用事すませて、出ていったら、もぅジィサンはいなかった

ホントッッ
とんでもねぇジィサンだっっ(●`θ´●)あれまぁぁぁ(泣)
パパのお土産のカニッッ
昨日の余りの分を今日さばいていたら
カニみそが水の中に『ポチャンッ』






ギャァァァァ( ̄Д ̄;)
あたしのカニみそがぁぁぁぁ





ちっくしょぉΣ( ̄◇ ̄*)
残りのカニはダシをとってお味噌汁にしました
贅沢な味噌汁ッッ

昨日の余りの分を今日さばいていたら

カニみそが水の中に『ポチャンッ』







ギャァァァァ( ̄Д ̄;)
あたしのカニみそがぁぁぁぁ






ちっくしょぉΣ( ̄◇ ̄*)
残りのカニはダシをとってお味噌汁にしました

贅沢な味噌汁ッッ

