広島市西区草津東の普門山ふもんざん慈光寺の「新しく建替えられた本堂」です。
※日蓮宗のお寺で、本尊は久遠実成本師釈迦牟尼佛です。
旧本堂は、爆心地より≒4,930m で被爆した本堂でしたが、建替えられました。
2009年別冊に編集していましたが、
HP「広島ぶらり散歩」に移した頁です。
裕編集: (新しくなった)慈光寺
2026年6月10日
(安芸区のわが家付近)天候:今日は晴れました。室温22.4℃、室湿度:68%
広島市西区井口の井口小学校横に祀られている「首なし地蔵尊」です。
昔、一里塚根際の道端に小さな地蔵が鎮座されていました。
伝承によると
『ある時、通りかかりの三人の若武士の内の一人が、「この地蔵の首を斬ってみようとか」と云ったので連れの二人は「硬い首が切れるわけがない。
地蔵尊を傷つけたら罰が当たるぞ」と止めたのですが、忠告を聞く事もなく首を斬り落とした。
と同時に、その若武者がバッタリ倒れました。
見ると折れた刀の先が首筋につ突き刺さっていました。
それ以来、誰云うとなく「首なし地蔵」と云われるようになったそうです。・・・・』
2005年別冊に編集していましたが、
HP「広島ぶらり散歩」に移した頁です。
裕編集:(井口)首なし地蔵尊
2026年6月9日
(安芸区のわが家付近)天候:(梅雨時の)曇り。室温21.0℃、室湿度:76%
山口県玖珂郡くがぐん和木町でみた和木町のマンホール蓋を取り上げました。
*町章を中央に鋳込んだ普通のマンホール蓋です。
和木町の町章は、
1953(昭和28)年7月制定。
「ワキ」を図化したものだそうです。
大きな円はワキの「ワ(輪)」、そして円満融和の「和」を表し、中央のカタカナの「キ(木)」は躍進を続ける町の発展を表しているそうです。
2011年別冊に編集していましたが、
HP「広島ぶらり散歩」に移した頁です。
鋳物製マンホール蓋とコンクリート製マンホール蓋の2種類を取り上げています。
裕編集:(山口県)和木町のマンホール蓋
2026年6月6日
(安芸区のわが家付近)天候:くもり。室温24.5℃、室湿度:75%