在宅医療における臨床倫理とは、

「患者・家族にとってのより良い医療・尊厳を保つ医療最善の医療)とは何かを、関係者すべてがお互いの価値観を尊重しながら考えること」

とされている。

 

医師は、医学教育の中で、

「最新の医療技術を投入して、心臓を1秒でも長く動かし続けることが医療者の努めである」

という姿勢が叩き込まれてきたが、

近年は温かく見守ることが大事ではないかという考えをもつ者が増えており、看取りの場面においては特に倫理的素養が大きく求められる。

 

医療倫理の4原則

①自律尊重 

②無危害 

③善行   

④正義   

 

 

詳しく説明すると、

自律尊重:患者の意向を十分に聞き、患者と、その関係者の織り成す「いのちの物語」を理解しながら

無危害 :医師はその上で、最も安全な治療法を提案する。

善行  :その選択された治療法は、患者にとって安全かつ最良の結果をもたらす治療法であり、

正義  :健康保険制度の面からも、社会的通念に照らしても、受容可能な者である

ことが望ましい医療であるということを示す。

 

 

臨床倫理検討シート(4分割表)

患者に倫理的に妥当な治療方針を見出すことができると推奨されている検討法

本日は、今後マイプロ5回目にて開催予定となっている、ビジョンマップについて視座を高めるためにセミナーへ参加した。

 

【お金の法則と宝地図】というタイトルのセミナー。

場所は五反田から1駅の高輪台。

一等地のオフィスで開催された。

 

場の雰囲気は独特で、通称「サクラ」と言われる人もいて、物凄い盛り上がりを見せていた。。

 

夢を叶えるポイントは以下の3つ

セルフイメージを高める 

②影響力を高める     :スピーチ力、執筆力、仲間

③「楽習」の習慣     :学びを続けること

 

人が夢を持ち続ける時間は0.2秒しか続けることは出来ず、瞬間的にムリってなると、2度目は見たとしても気づかなくなる。

①にあるように、セルフイメージを変えることでしか、人生は変わらない。環境を変えるのでは根本的に変えることは難しい。

効果的な学びには継続学習相互成長が必要である。

 

また、やりたいことに挑戦する回数は実際は0.8回しか行動に移すことができておらず、夢を描き10回継続して行動し続けていれば叶う。

 

叶わない理由には

①すぐ諦める

②3大能力を活かしていない

③独力でやろうとする

 

ここでいうセルフイメージを変えるための3大能力とは

⑴言葉 (ポジティブな言葉)

⑵イメージ

⑶感情

を望む方向に合わせることが重要。

 

お金持ちと貧乏の違いは、セルフイメージである。

また、セルフイメージは0−12歳で90%が決まっていると言われており、

0-6歳の間に80%が決まっているとも言われており、自分に何がふさわしいのかを無意識に決めている。

 

日本人の2.4%(42人のうち1人)は1億円以上の資産を持っている。

夢を叶えるには

①お金

②時間

③人脈

を望む方向に合わせることである。

時間は15分が1日の1%であり、1日15分取り組むだけでも年間で約91時間費やすことになる。

 

 

時間とお金に関するオススメ書籍

 

時間とお金に関する本を多数執筆されている本田健さん

ユダヤ人大富豪の教え 幸せな金持ちになる17の秘訣

 

投資の神と言われる竹田和平さんの書籍

花咲かじいさんが教える「人」と「お金」に愛される特別授業

 

 

 

前回より、

メラビアンの法則によると、非言語コミュニケーションが9割であり、文章だけで伝えるのはスキルが必要である。

 

②では、実際に文章を書くのを考えてみる。

メールでは、要件や決めフレーズは【最初に】書くのが有効である。

「おしゃべり」と同じ思考プロセスでは通じにくく、ロジカルな文章で

口語と文語は構造が違うのを理解しておく必要がある。

 

タイトルは宣伝文であり、説明文ではない。やはり読みたくなる文章にする。

 

編集とは、書き手の視点から、読者の視点への「視点の転換」であり、主観的なメッセージだけでは伝わりにくい。

校正とは、文章を伝えるための「技術的な修正」であり、誤字・脱字の修正や呼称・表記の統一をすることである。

 

自分目線では、「汚されて頭にくるので片付けてくれ」と考えていても、「綺麗に片付けてくれてありがとう」と相手目線に立つ。

 

漢語とやまと言葉の使い分け

やまと言葉は漢字を使わない用語。漢語は見ただけでイメージしやすくなる。

ゆとり→余裕のある

 

また、改行は適度に入れて抜け感を出す。

良質な読書は欠かすことはできず、ボキャブラリーを増やしたりしないと伝えたい時に言葉を知らないと伝えられない。

 

文章を書くこと、それは「意識的な行為」である。

 

【文章を書くポイント】

・論理的に考えること

・取捨選択の連続であること

・読み手の視点を持つこと

 

正しい文章は必ずしも良い文章ではないし、完璧な正解はないし癖が個性でもある。

 

 

ノンバーバルコミュニケーションは、実際は7%しかない。(聴覚38%、視覚55%)

「話すのは得意だけど、文を書くのは苦手」は、当然といえば当然。

 

メールで、誤解を生じることは多々あり、そもそも「話す」と「書く」ための言葉では機能が異なるため、

文章は「意識的な」行為であり論理的に書かなければならない。

 

5つのSTEPが必要であり、準備のプロセスが必要。

1、テーマ 誰に、何を、どんな目的か

2、思考の整理:マインドマップで、書く前の設計図を書く【文章力養成マップ】

3、文章を書く

4、読み返し 自分目線→相手目線へ

5、リライト 校正・推敲(すいこう)

初心者は3からやってしまいやすい。

 

何も準備なく海に飛び込んだら、寒いのかも分からないし、泳ぎ方も分からない

もっとも苦手とするのは、2が多く、未整理のまま書き始めることが多い。

 

1、テーマ決め(誰に、何を、何のために)

✳︎何のために:目的であり、その結果何を変えたいのか?が特に重要である。

 

2、思考の整理(マインドマップ)

タイトル(件名)で内容がわかるようにする

 

※体験談の場合、自分の視点やメッセージが重要(エンタメ性)であり、決めフレーズを入れるとgood。

時系列で書くと、記録文形式は面白くはない。その人独自のオリジナリティがあることで共感が生まれる。

 

何を書くか決め、何を書かないか決める!書きたいことを書きたいようにかくのではなく読み手の視点(客観性)を持つことが重要である。

大郷和成さん(NPO法人laule'a副理事長・作業療法士)の自分軸セミナー備忘録

 

自分軸とは、自分の価値観に基づいて行動することができるヒトである。

 

自分軸とは、「自律的」とも言い換えることができる。

 

それは、自分の価値観を貫き通すだけでなく、周囲の価値観とも折り合いをつけながら、自分らしさを追求することでもある。

 

自分が生きる意味=やる気であり、

やる気にはテンションモチベーションに分けられる。

テンションは一過性のもので、モチベーション継続性のあるものと言える。

さらにモチベーションの動機付けには内発的・外発的な要因がある。

 

外発的な動機付けには、

報酬や罰があり、関心や好奇心のない領域に対して有効な手法と言われている。そのため、効果は短期的である。

 

対して、

内発的な動機付けには、

強い関心や好奇心のある領域でなければならない。そのため、効果は長期的であるが、具体的な実施方法(報酬や罰)は不明確である。

 

いかに内発的な動機付けとなる、強い関心や好奇心のあるもの(ワクワクするもの)を見つけるかどうかがやる気を継続させるには重要と言える。

 

 

価値観は自己実現の土台となっており、そこから長期目標となるビジョンを明確にし、日課となるようにしていく。(TQ-心の安らぎを得る究極のタイムマネジメントより)

 

 

 

自分軸を4つのレベルに分類すると、

日々の業務など、どうしても課題レベルや現職レベルの仕事に終われ、キャリアレベルやライフレベルに向き合うことが出来なくなっている。

 

また、自分軸になりにくいものとして、

義務役割でする仕事

使命感による行動

・人を助けること

強制されたボランティアワーク

 

→私自身、ほぼ当てはまってしまう、、、、

 

ワーク・シフト」でも今の仕事はいずれなくなると言われている。

 

『これからの時代は既存の職業が消滅し、次々と新しい仕事が誕生する。

一生涯、一つの仕事、一つの専門性で過ごすことができる人は皆無となる。

自らの職業人生は、最後まで予測し予定を立てることはできない』

 

 

これからはキャリアドリフトという働き方が求められると言える。

 

キャリアドリフトとは、

「個人のキャリアの8割は予想しない偶発的なことによって決定される」という考え方で、

大まかな方向性だけ決めて流れに身を任せる。そして、アンテナを張ってチャンスの時にものにするというものである。

 

 

言葉とビジョンに関するセミナー。

 
例え話で、
アメリカの大統領選、最後の言葉で、
人間味がないと言われるヒラリーさんが、
柔らかい優しい言葉で敗北宣言のスピーチをした。
一方、
大統領らしくない発言をしてきたトランプさんが、
大統領らしい勝利宣言のスピーチをした。
 
言葉によって受け取る印象は大きく変わるのかもしれない。
 
小泉さんが大切にしている事、
それは
言葉に体温と体重をのせること
 
受けとる相手には言葉を感じる重量がある。
もっとも伝わる言葉には体温体重をのせることが必要。
 
「骨が覚えているほどの体験をすること」
選挙を通して人には聞いてもらえない体験をしてきた。
考えざるをえない状況であったり、生き抜くために必要だったからこそ。
 
英語を話せなくてもよかったのは、話せなくても生きていけるからである。
 
演説を聞いてもらえなかったとき、どうやったら聞いてもらえるのかを必死に考え、自分自身のスピーチを録音して聞いてみたとき。
 
◯早口  ◯一文が長い  ◯抑揚がない
 
 
プレゼンを鍛える方法はいくらでもあるけど、最も効果的な方法は、
【自分を直視する事】
技術を学ぶことはいくらでもできるけど、一番効果的な方法かもしれない。
 
 
・自分が何をやりたいのか
・自分がどう生きたいのか
・人生の中でどうしたいのか
 
どういう職業に就きたいのかではなく、どう生きたいのかを選択すること
 
 
 
リーダーに求められる条件はビジョンだけではない。
その人がどんな人生を、
何を訴えてきたのか、
どういった道のりを歩んできたのか、
ビジョンとともにそういった足跡を見て、周りは応援してくれているのだと思う。
 
 
ビジョンに関して違ったとしても、
想いは違ったとしても、考えが変わらず信念を持って行動していれば、きっと共感してくれるはずである。
 
また、全員に伝わるメッセージは、全員に伝わらないメッセージとも取ることもできる。
相手によって伝わりやすい言葉を考えるのではなく、
腹の底から思っている言葉を伝える事が重要である。
 
また、
職業の選択・人生の選択を考える際、
職業の選択と生き方の選択はイコールではない。
休みの日も、仕事につながるかもしれないと考えているくらい情熱を傾けられる生き方を見つけられる事が重要。
 
どんな職業を選ぶのではなく、どんな人生を選びたいかである。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

「片付け術でビジネスパーソンの生産性を200%アップしよう」というセミナーに参加。

場所はサンクチュアリ出版。

 

 

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北参道駅から徒歩5、6分の閑静な住宅街。

ソーシャルメディアを武器にするための10ヶ条」など多数の本を執筆されている、徳本昌大さんと、Tip*s(中小企業基盤整備機構機構)のマイプロジェクト道場でお知り合いになった、大村信夫さんとのコラボイベント。

 

 

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お二人の共通点は、片付け術と出会ったことで、アルコール中毒から脱却し、今のハッピーな人生を歩む事ができるようになったそう。

私自身、お二人と同様に肝臓の血液データが悪く、1ヶ月前から酒を絶った事も相まって冒頭から引き寄せられた。

クリエイティブは捨てる事であり、たとえ話としてSONYのウォークマンを挙げていた。ウォークマンは録音機能をあえて排除し、「再生機能のみ」とシンプルにする事でクリエイティブ化を図った。

マネジメントピータードラッガーも「生産性を高める事」は選択と集中であ理、優先事項の決定と劣後順位の決定が重要であると述べている。特に劣後順位の決定が重要であり、「やらないことを決めて、やることに集中しよう。最後は勇気である」と述べていた。TVが劣後順位の典型例であり、いかにこういったものを排除できるかが大切。

また、マルチタスクは生産性が落ちる原因であると言われており、スウェーデンは生真面目な人が多く、日本人と近い思考の人が多い。

マルチタスクに関する研究報告として、

①40%集中力が落ちる(マイクロソフト)

②生産性が低下する(スタンフォード大学)

③IQスコアが低下する(ロンドン大学)

を挙げており、「幸福になるには、マルチタスクをやめることである(マッツ・ビルマーク)」とも言える。携帯のメールも見ただけで集中力を元に戻すのに15分もかかってしまう。

7つの習慣」の第3で言われている、緊急度・重要度の時間管理マトリクスの中でも、「重要であって、緊急でない」ことを選択することが非常に難しい。「人間関係、予防、自分磨き、息抜き、準備&計画」いずれも出来ていないことばかり。

保険の神と言われる出口治明(ライフネット生命会長)によるとこれからは

「メシ・風呂・寝る」から「人・本・旅」(ここでいう旅は現場のことも指す)

の時代に変わってきていると言われており、

働き方も

工場生産モデル」から「サービス産業モデル

という価値を提供することで対価をもらう社会に変わっている。例えば、美味しいパン屋が出来たら、「行って、買って、食べて、脳に刺激する」これによりアイディアが生まれる。また出口氏は「労働時間は2時間✖️3-4コマが限界」であり「時間をかければ良い仕事ができるのは幻想である」と言っている。

 

自分が普段読む本は偏りがあり、思考も偏りやすい。本を読むにあたりできるだけ普段読まない本を読んでみる事で新しい発想が生まれるかもしれない。その中でも歴史書、特に世界史がオススメである。失敗を知ることで次に活かす事ができるからである。他にも探偵物による頭を使う内容や恋愛小説のワクワク感も良い。

 

歩行瞑想はストレスフルに有効で、いつも歩いている道を意識しながら歩く事で五感が活性化する。タクシードライバーや修道女は脳が萎縮しにくいと言われているのも、五感を研ぎ澄ましているからこそである。普段から五感を研ぎ澄ます事で、過去の点と点が繋ぎ合わさり、新しいアイディアが生まれるかもしれない。アイディアはそもそも既存のアイディアが組み合わさったものであり、いかに日常を意識するかどうかで変化が生まれる。

 

フロー状態とリラックス状態のバランスが生産性の向上には欠かす事が出来ない。

フロー状態とは、集中している状態のことを指し、

フロー状態が生み出される条件には、

①自分の能力に対して適度に難しい

②対象への自己統制感がある

③直接的なフィードバックがある

④集中を乱す外乱がシャットアウトされている

がある。

株式会社トリンプインターナショナル・ジャパンでは残業ゼロを推進し、フロー状態とリラックス状態のバランスを大切にしている企業の一つである。

 

また、講師である徳本昌大さんは、朝と晩に「何をやり、何をやらないかを計画する」のを徹底しており、

朝は

①自分の目標を毎日書く

②好きな言葉を書く

③1日1回ありがとうを伝える。

晩は

①全てに感謝し、その日出会った10人にありがとうという感謝日記なるものをつけている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大村さんによると、神様は願い事の98%は拒んでいるという。それは、願い事という自分ゴトを言っているから。神様に感謝する事が大切である。

また、アフォーメーションという肯定的な断言をする事でなりたい自分になる事ができる。

 

生産性を向上するための具体的な流れは、

①課題を発見し、

②アイディアをinput、

③脳をリラックス、

④解決方法のoutput

である。

②のアイディアは人や本であり、input過多は逆に生産性が低くなってしまう。

③の脳リラックスは思考を整理する時間である。

④はフロー状態がベストであり、output過多は追い詰められてしまう恐れがある。なんのためにoutputするのか、目的を明確にすべきである。

 

プレゼンや提案書も、一昔前のようにpowerpointによる綺麗な資料よりも、共感できるか?ストーリー性が求められてきている。提案に対する想いが重要視されてきている。

 

keyword

⑴価業&作業今どっちなのか意識すること

⑵思考(リフレーム)→今やっていることを見る視点を変える

⑶サラミ・スライス法

※サラミスライス法は「カエルを食べてしまえ」という本を引用しており、マイルストーンという節目を作る事が重要であるという考え方。3週間後に13万字を提出するよう命令された時、タスクを切り刻み、今日できることを決めるところまで落とし込む。

 

 

 

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1年間で探し物をしている時間は「150時間」多いのか少ないのか分からない。(気がつくと机がぐちゃぐちゃになっているあなたへ

 

これを計算すると、

1年間の勤務日は240日・1日8時間とすると、

150時間➗1920時間=7.8%

サラリーマンの平均年収は414万円で、企業の人件費は1.5-2.0倍かかるため約800万円が一人当たりの企業コスト。

800万円のコスト7.8%は、一人当たり年間60万円が、物を探すムダな時間である。

日本企業の利益率が5%であるため、60万のムダなコストは1200万円の売り上げupでやっと充足できる。そのため、社員一人当たり1200万円のプラスが必要と言える。

 

ドラッガーも、「時間は最も希少な資源。時間をマネジメントできなければ、なにもマネジメントできない」と述べている。

成長している企業は時間を資源と捉えており、お客さんとの会議の際、待たせることは絶対せずメンバー全員必ず待って、MTGに臨んでいる。

 

片付けは間違った収納方法になりやすく、次に使うための準備(スタンバイ)であるという意識が重要である。

片付けによる生産性をあげるコツとして、

付箋をパソコンに貼ることは、サブリミナル効果もあり、集中力も落ちてしまう。書類は横ではなく縦に置く。スマホは置いているだけでも注意力が低下してしまう(北海道大学)ため、寝る時間の1時間前にはしまう方が良い。また、たとえ机が綺麗でフロー状態になったとしても、間違ったoutputでは意味がない。日本人は何でも答えを出そうとしてしまう傾向にあり、ムダなoutputをしているケースは多い。課題を疑う事が重要である。

 

「課題を疑う」例として、雑誌に新商品の広告を出して欲しいと依頼された際、上司が望むことは何なのかを考え、目的を確認する事である。雑誌広告を出す事は手段であって目的ではない。雑誌を出す目的は何かを考えると、「少ない広告費で売り上げの最大化」を図る事であり、結果として雑誌よりもインターネットの方が少ない広告費で済む事が分かった。

 

もう一つの例として、九州新幹線開通に伴う地方活性化のためのキャッチコピーは?という依頼に対し、利用者を増やすには、キャッチコピーではなく、くまモンが結果として集客につながったという事例もある。

 

outputも量ではなく「切り口」であり、周囲を巻き込んでいく事が重要である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゆてちゃです♫

 

毎日備忘録を更新します!

 

毎日続ける事ができるかが大事!