終わりなき螺旋階段人は終わりがくると油断してしまうものそこで力入れれば最後まで昇れるはずだ笑顔をきっと最後まで見たいから終わりなき螺旋階段を登りつめる僕たちは我を忘れて突き進むだろう先が見えない道だけどたどり着けるさ僕らが目指した夢と言う名のゴールへ
感謝の言葉ぶっちゃけ仲間に感謝とか照れくさくて言えないけれど今まで色んな場面で支えてくれてたありがとういざとなればワガママでさ思い通りにならなきゃ泣きわめくけど、俺の事真剣に考えてくれてたそんな恋人にありがとう