※ネタバレありなので、お気をつけ下さい。
とーちゃとよく映画を観ます。
今回はフランク・ダラホン監督の「ミスト」
ホラー好きなとーちゃと
ファンタジー好きなかーちゃ(ホラー苦手)の間を
絶妙にとった作品と、言えなくもなかった。
普段は無言で真剣に観るのですが、
超B級(個人の意見です)の、この作品。
つっこみどころが満載でした。(-。-;)
その後、本当に殺された!!Σ(゚д゚;)
そのほかにも、危険を知らせる主人公を
馬鹿にした人たちが次々と…予想道理の展開に(゜д゜;)
ヤジを飛ばしながら観ていたのですが。
一番のつっこみどころが主人公に!
つかえない。(iДi)
正義感あふれる熱血。
熱血しすぎて、とどめをさすのに夢中になりすぎて
主人公の息子がピンチに!!(((゜д゜;)))
そこを助けたのが
冷静、沈着。狙撃の名手。疲れ知らずの、スーパーの従業員オリー。
後半は彼にエールを送りながらみてました。
ヾ(@^▽^@)ノ
そして、衝撃のラスト。
まあ、これは、
下の表情でご想像下さい。
ラスト15分で謎が明らかになると聞いていたのですが…
賛否両論に納得の展開。
以上、「ミスト」の感想でした。
あくまで個人の感想ですのでご了承ください。


