今日も暖かくていい天気ですね。
いやぁ昨日ついにやってみました。
ここ最近で一番やってみたいなって思ってたことです。
何かっていうと、コンビニでアイスをレジに持っていって、
「これ、温めてもらえますか?」
( ̄ー ̄)( ̄ー ̄)( ̄ー ̄)笑
店員さん
「えっ、温めですか?」
Σ(・□・;)
困惑して、先輩店員と話し合う2人。
相談した結果、レンジにいれて数秒で出してきました。
まさかの柴咲コウがCMでハーゲンダッツの食べごろっていってるのとと同じぐらいの溶け具合で提供してくれました。笑
ハーゲンダッツがとてもいい具合に溶けました。
もう、笑こらえて、お店出てから爆笑してしまいました。
あーおもしろかった。
久しぶりにあんなに笑ったな。
しばらくネタになるな。笑
さてと、今日も少し自分を振り返り。
ぼくは人と違うことをやろうと一生懸命でした。
なんか、同じことがしたくなくて、おなじじゃつまらないなって、おもってたんですが、ふと違うなって思いました。
みんなと同じことをして、その中にうもれてしまうのが嫌だった。
自分の存在がいなくなってしまうこと、必要とされなくなってしまうのが怖かった。
人に自分の存在を忘れられてしまうのが怖かった。
だから、みんなの記憶に残るような、人がしないような、人の印象に残るようなことをたくさんしてきた。
人の記憶に残っていたかったから。
なにも残さず、死ぬのが怖かった。
いつか死ぬかわからないから、何かやっていなきゃ、何か頑張っていなきゃっていつも走ってた。
いつもすぐ次を見るから心は満足したり、充実したりすることが少なかった。
ひとと違うこと、人に存在を伝えられることを選んだ。
自分自身を出すよりもそっちを演じることを選んだ。
つねに最高な自分でなければいけないと思って生きることになる。
でも、本当は自分に正直に生きることのほうが自分にとっても、人にとってもとてもかけがえのない存在になるんだって思った。
人に忘れられることは怖いけど、自分自身を生きる。
まずはそこから。
みんな一人一人が個性的にできているんだから、わざわざ人と何か違うことをやろうとしなくても、自分が自分のそのままを出すことがじつは個性的でユニークなものになる。
素敵な美しくて素晴らしい人生になる。
そんな気がする。
何かがなくなってしまうことを極端に恐れた。
だから、大切なものを無くさないように必死になった。
自分自身が無理することになっても。
人間関係もそう。
でもそれじゃ本当の素晴らしいものは築けないし、本当に大切なものに気づけないし、大切にもできない。
みんなが一人一人自分らしく、それでいて、大切にできる。そんな仲間で一緒にいれたら楽しいな。
そんな大切な人たちができたらいいな。
心が満たされることが本当に欲しいものなのかな。
そうおもいました。
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