彼女を宿泊する予定のホテルに送って行く。



別れ際、


途中の路上でお互い我慢できずに、


人目をはばからず熱い抱擁と、


濃厚なキス。



ここで理性が飛んでしまった。



すぐ近くのラブホテルに連れていく。



彼女も嫌がることなくついてくる。



部屋に入るや否や、


シャワーも浴びず動物のように求めあう二人。


服を脱がし合い、


彼女のアソコに手をやるとすでにグチョグチョ。



とにかく欲しくて前戯もそこそこに、


10代のガキのようにそのまま一気に挿入した。



彼女も目を潤ませながら感じている。



どのくらい挿入したかわからないほど、


夢中でたくさん突いた。



限界が近づいて、



俺「イキそうだよ!」


彼女「中で・・・イッて」



その言葉で我に返った俺は、


イク寸前で抜いて、


彼女のお腹に射精した。



不満そうな彼女が怒ったような顔をしている。



俺「ごめんね・・・」


彼女「中に欲しかった」


俺「親を悲しませるような事しちゃダメだよ」



彼女が泣いた。



なぜかわからないけど俺も涙が出てきてしまった。