DON'T STOP BELIEVIN' -5ページ目

キムヨナが勝ったのか

スケートのプロになる人って当然小さい頃からスケートやってる訳だよね。


我々庶民にはスケートを習うという発想が無いのだけれど、多分物凄くお金が掛かると思う。


あと、ゴルフも金掛かりそうだよね。


クラブ買ったりゴルフ場予約したりで色々大変そう。


別に言いたいこともないけどブログ書いてみました。


あ、城戸がアメブロやってるらしいよ。


アメンバーになる気はないけど。


ウンコマン。

Voice

L'Arcの1stアルバム「DUNE」に収録されたナンバー。
俺が高く評価している曲の一つです。


前ギターのhiro氏が脱退し、お馴染みkenちゃん氏が加入した時に初めて書いた曲です。
ここから彼の快進撃が始まったわけです。


ちなみにインディーズ時代、DUNEへの収録に先だってシングルバージョンとでも言うべき音源がリリースされていますが、DUNE収録のVoiceとはアレンジやhyde氏の歌声に変化が見られる別物です。


この曲は何と言ってもギターリフです。
インディーズ史に残る名リフですよ、これは。


ソロも曲のイメージにぴったり合ってますね。
センスの塊ですな、kenちゃん氏は。


歌詞は秀逸ですね。


恋を忘れ、閉ざされた心に光を感じさせる声が響くというコンセプトの歌なのですが、その声を聞いた時にこの歌の主人公は喜びよりもその先に待つ悲しみを想像してしまうわけです。
それでも少しの未来に期待していたいという心の葛藤を描いているわけですよ。


目の付け所が違いますよね。
天才肌なんですよhyde氏は。
初期の詞はカリスマすぎて鼻血出ます。


2006年の15周年ライブでは約10年振りに演奏され、ファンの皆さんを喜ばせていました。多分。


少なくとも俺は喜びました。




ウンコマン。

民主党がやりやがったので

教職免許の件、マニフェストに書いてあったよね。
忘れていたよ。


ダム建設、派遣労働の件で日本は失業者大国になる訳だけれど、そんな危ない世の中で六年かけて教員になろうとする奴なんか居なくなるだろうね。


これで俺が学芸に行くという選択肢は完全に消滅した。


早法落ちたらどうしよう。


ドキドキ。


ウンコマン。