私はマモー
こんばんは、皆さん。
今日も楽しい楽しいブログの時間だよ♪
ふと気になったんだけど、ナルニア王国物語の映画ってもう作らんのかな?
え?
そんな一発屋覚えてないって?
俺だって覚えてないよあんなモン。
なんか一時期ハリポタと指輪物語が流行って、ファンタジーブームみたいな感じになったじゃないですか。
その時にナルニア王国物語といういかにも糞っぽい作品が便乗を試みて、清々しいほどにスベったのです。
散々CGと宣伝に金かけて期待させたあげく大滑りして英国に帰って行ったわけです。
あれに出演してた子役の子本当に可哀相だよね。
あの子たち的には撮影中、第二のダニエル、エマたんに上り詰める自分達を想像してほくそ笑んでいたはずなんですよ。
「ぐひひ」とか言いながらオモチャの剣振り回して調子乗ってたはずなんですよ。
「ヘルプミー」とか冗談言いながらアクションシーンを撮影するべくワイヤーに吊り上げられて、大勢のカメラマンにぶざまな醜態を見せつけていたはずなんです。
あげくの果てに映画はスベってあの子たちは笑い者ですよ。
学校で意地悪な友達に言われるのです。
「お前の映画、チョーつまんなかったぜ♪」
それを優しい友達が庇うわけです。
「そんなことないわっ!チョベリバ面白かったわよっ!」
庇ってもらった子役の子は思うのです。
「もういいよ・・・。やめてくれよ・・・。面白くないのは俺が1番良く分かってるんだよ・・・。フォローになってない事に気づいてくれよ・・・。僕はどうしてこんなに辱められなくてはならないのだろう・・・。」
半泣きの子役は耐え切れなくなり、優しい友達の肩を叩いて言うのです。
「もういいよ、アンジェラ」
肩を叩かれ、アンジェラは振り返ります。
笑っているんですね。
子役は全てを悟るわけです。
「こいつ・・・・・・わざとやってやがる」
子役の中で何かが壊れます。
その瞬間、X JAPANなど聞きたくなります。
子役は机を振り回し、奇声を上げます。
「モヘンジョダぁ~~ロ~~~」
意地悪な友達は怯えます。
「や、、、やめてくれよ子役っ!!」
子役はますます怒ります。
「こ・・・子役と言うなぁ~」
効果音:「ドゥクシっっ!!」
意地悪な子は、死にます。
子役は冷たく笑い、謝ります。
子役:「フヒヒwwさーせんwwww」
アンジェラは恐怖し、子役に命請いをします。
アンジェラ:「わ、、、私が悪かったわ!!お願い、命だけは見逃してちょんまげ。」
紅に染まった子役の耳には、アンジェラの戯れ事など届きません。
アンジェラ・○キ、絶対絶命!!!!
次回へ続く。
今日も楽しい楽しいブログの時間だよ♪
ふと気になったんだけど、ナルニア王国物語の映画ってもう作らんのかな?
え?
そんな一発屋覚えてないって?
俺だって覚えてないよあんなモン。
なんか一時期ハリポタと指輪物語が流行って、ファンタジーブームみたいな感じになったじゃないですか。
その時にナルニア王国物語といういかにも糞っぽい作品が便乗を試みて、清々しいほどにスベったのです。
散々CGと宣伝に金かけて期待させたあげく大滑りして英国に帰って行ったわけです。
あれに出演してた子役の子本当に可哀相だよね。
あの子たち的には撮影中、第二のダニエル、エマたんに上り詰める自分達を想像してほくそ笑んでいたはずなんですよ。
「ぐひひ」とか言いながらオモチャの剣振り回して調子乗ってたはずなんですよ。
「ヘルプミー」とか冗談言いながらアクションシーンを撮影するべくワイヤーに吊り上げられて、大勢のカメラマンにぶざまな醜態を見せつけていたはずなんです。
あげくの果てに映画はスベってあの子たちは笑い者ですよ。
学校で意地悪な友達に言われるのです。
「お前の映画、チョーつまんなかったぜ♪」
それを優しい友達が庇うわけです。
「そんなことないわっ!チョベリバ面白かったわよっ!」
庇ってもらった子役の子は思うのです。
「もういいよ・・・。やめてくれよ・・・。面白くないのは俺が1番良く分かってるんだよ・・・。フォローになってない事に気づいてくれよ・・・。僕はどうしてこんなに辱められなくてはならないのだろう・・・。」
半泣きの子役は耐え切れなくなり、優しい友達の肩を叩いて言うのです。
「もういいよ、アンジェラ」
肩を叩かれ、アンジェラは振り返ります。
笑っているんですね。
子役は全てを悟るわけです。
「こいつ・・・・・・わざとやってやがる」
子役の中で何かが壊れます。
その瞬間、X JAPANなど聞きたくなります。
子役は机を振り回し、奇声を上げます。
「モヘンジョダぁ~~ロ~~~」
意地悪な友達は怯えます。
「や、、、やめてくれよ子役っ!!」
子役はますます怒ります。
「こ・・・子役と言うなぁ~」
効果音:「ドゥクシっっ!!」
意地悪な子は、死にます。
子役は冷たく笑い、謝ります。
子役:「フヒヒwwさーせんwwww」
アンジェラは恐怖し、子役に命請いをします。
アンジェラ:「わ、、、私が悪かったわ!!お願い、命だけは見逃してちょんまげ。」
紅に染まった子役の耳には、アンジェラの戯れ事など届きません。
アンジェラ・○キ、絶対絶命!!!!
次回へ続く。
僕ドザエモン
こんにちは、善良なる読者の皆さん。
長い歳月を経てウンコマンが帰ってきましたよ。
今確認したところ、昨日のアクセスは7件でした。
ほぼ無アクセスというこの現状を打開すべく、今日から日々どうでもいいクソブログを書いて行こうと思います。
では、また後ほど。
長い歳月を経てウンコマンが帰ってきましたよ。
今確認したところ、昨日のアクセスは7件でした。
ほぼ無アクセスというこの現状を打開すべく、今日から日々どうでもいいクソブログを書いて行こうと思います。
では、また後ほど。
どうしようもないブログ書きます
さっき真中君っていうご近所さんに見られたんです。
いやー、恥ずかしかった。
え?何を見られたかって?
私がエロ本を購入するというチン場面ですよ。
真中はなんか知らんがコピー機を使ってやがって、俺がエロ本を選び、レジに持って行って購入するまでの一部始終を観察していたようだ。
「エロ本買う時も堂々としてるね」と言われて、ちょっと嬉しかった。
というブログ。
ウンコマン。
いやー、恥ずかしかった。
え?何を見られたかって?
私がエロ本を購入するというチン場面ですよ。
真中はなんか知らんがコピー機を使ってやがって、俺がエロ本を選び、レジに持って行って購入するまでの一部始終を観察していたようだ。
「エロ本買う時も堂々としてるね」と言われて、ちょっと嬉しかった。
というブログ。
ウンコマン。