イスカ地方の捕虜捕獲の依頼をぼけぼけこなして、自由時間を満喫してたらいつの間にか作戦当日に

「魔導アーマー破壊命令」を受けました。

イスカの西にあるロコルに入って諜報員に会って、作戦開始。
ここからほぼ一気に連戦が続きます。

白虎の工場に潜入してあとはマップをうろうろ。
調子に乗ってS.O.を受けると運悪く失敗してゲームオーバーしたりするので、相変わらず飛んでくるS.O.はガン無視です。

最初の地下水路でモンスターがいくら倒しても次から次へと沸いてくるのでなかなか戦闘終了にならないなと思ってたらここはワラワラと沸いてくるゾーンだったみたい。

ここで一度作戦中止して魔導院へ帰還。

気を取り直して、再突入。

水路を探索して3つの研究室を抑えます。でも、入口が分からずウロウロ。

マップ移動で敵が沸いてきたら叩いての繰り返し。ストーリー的にどうとか、誰をやったとかほとんど憶えておりませぬ。

なので、今は記憶をたよりにwikiなどで細くしつつ書いています。

道中白虎のルシが出てきてプレイキャラが一発昇天だったらしいけど記憶がありません。

メインのブリューナク(目的の魔導アーマーですね)をほぼ全員投入でなんとか撃破したところで、白虎のルシ、ニンブスと対戦。もちろん歯が立たないだろうなぁ。。。ゲームオーバーでまた最初からからかぁと思いながら始めてすぐにプレイキャラが昇天。ゲームオーバーと思ったらイベントムービーに発展。全員昇天してもとりあえず、章クリアしました。

クリア直後のイベントムービーはまさかの停戦
白虎の首都で蒼龍、朱雀、白虎の停戦調停が開かれるという。その間0組の面々は白虎の首都内で休暇という異例の措置。

なぜかその場所にモーグリと従卒アリアがいてアイテム補充と魔導院の出張所の様な役割をしてくれます。
0組の面々の話を聞いたり白虎の兵士に話しかけたりして時間を消費。

作戦当日になってホテルに戻るとイベント開始。

不穏なムードの中0組のメンツが揃っている部屋にアリアが飛び込んできてから衝撃のシーン

そこから町からの脱出劇になります。


【第四章 決死圏脱出】

この舞台設定が体験版ナツビに使われていたところのようですね。

とにかく、先へ先へ。
ここでも、何度か作戦中止でリスタートをしてなんとかクリアまで持って行けましたが、結果はDランクです。

町の脱出が終わり、マキナと0組の確執がはっきりしてきます。
っていうよりもマキナの独り相撲の様な感じ。そこを軍令部のハゲに利用されてるって感じでしょうか。

この世界では死んだ人間の記憶がなくなるという設定の中でこのあたりの話の持って行き方に少々無理が出てきた様な気がします。死んだ人間は忘れられるというにも関わらず、マキナは兄のことを忘れずにいるし、エースもマキナの兄イザナを憶えている。そして軍令部のハゲもイザナのことを憶えているという展開は「死んだら記憶からなくなる」という大前提を壊している感じがしてなりません。

ともあれ、0組一行は蒼龍女王暗殺の汚名を着せられて白虎を脱出、飛空挺で朱雀へ戻ます。

魔導アーマー破壊命令以前と以後で0組の評価が180度変わっています。

零式世界は朱雀に対し、白虎・玄武・蒼龍連合軍との全面戦争の様相を呈してきています。

とりあえず、第五章に入ったところで一旦セーブです