自分の英語はどうやらEuropean Englishらしいです。


なんだか響きがいい感じがしますが、実はただのEuropean broken Englishのこと。

British Englishではないのです。


留学中にヨーロッパの方と話す機会が多かったために、どうやら変な英語になったらしいです。

だから、留学生も、ヨーロッパの人といることが、心地よく感じます。


逆にアジアに行った人はアジア人と、アメリカに行った人はアメリカ人と、

対人関係が変わるみたいです。


とすると、自分もアジアにこれから行って、アメリカにも長くいれば、たくさんの国に対して居心地が良くなる可能性があるはずだと思っています。


例えば、友人にとってMさんはコミュニケーションがとりずらしいですが、自分にとってはまったく問題なかったりします。

(ちなみに彼女は、ヨーロッパ方面出身)

逆に自分にとっていずらい人(アメリカ人)が、友人にとっては普通らしいです。


こういう形で留学の違いが出てくるとはしらなかったので、ここに記しておきます。


アメリカの作家の方で、一時はアル・ゴア副大統領の演説係りなどもやっていたらしいです。

アメリカで、初めてのビジネスマンガを書いた方でもあります。


彼の考えに触発されたので、ここに記録しておきます。


僕の知っている彼の考えはこうです。


とにかく自分が好きなこと、楽しいと感じることをやること。

それをやってやって突き通せば、結果(お金)はついてくるだろうと言っています。


また、これからの世代は右脳を使って働くことが必要であり、つまりはクリエイティビティです。

クリエイティビティが必要ない仕事はすべてアウトソースできるため、価値ある人間(アウトソースできない、唯一の人間)が活躍してきます。


加えて、フリーエージェントの時代が来るとも予想しています。

このフリーエージェントとは、ある唯一一定の会社や団体に所属しているのではなく、

自分の能力を武器に、個人で様々なことをできる人が、フリーエージェントとして活躍する時代です。


自分もこういった考えには賛成で、自分の目標でもあります。


すでに何個かアイデアはあるので、、それを実現するためにも今は、努力努力です。


5年後には、結果がでると踏んでいます。

うーん、長いですね。


ゆくゆくは自分一人で何にも属さず食べていけるようになりために、強い意思ををもってがんばります。


大事なことってのはいっぱいあるもんです。


そして、時と場合によってそれは違うはず。


今自分が大事だと思うことがあるとすれば、


「やってみる」ではなくて、「やる」こと。


それに、自分の感性を大切にして、それを信じること。


なんでも論理的に物事を運ばない方がいい!


と信じたい。



うーん、なんだか抽象的だなー。



俺は好きなことをして、一人で食っていける力をつけるんだ。


要はこういうことね。これが言いたい。


そのために、今ある力を見据えて、一人でコツコツ努力しなければ。