自分の英語はどうやらEuropean Englishらしいです。


なんだか響きがいい感じがしますが、実はただのEuropean broken Englishのこと。

British Englishではないのです。


留学中にヨーロッパの方と話す機会が多かったために、どうやら変な英語になったらしいです。

だから、留学生も、ヨーロッパの人といることが、心地よく感じます。


逆にアジアに行った人はアジア人と、アメリカに行った人はアメリカ人と、

対人関係が変わるみたいです。


とすると、自分もアジアにこれから行って、アメリカにも長くいれば、たくさんの国に対して居心地が良くなる可能性があるはずだと思っています。


例えば、友人にとってMさんはコミュニケーションがとりずらしいですが、自分にとってはまったく問題なかったりします。

(ちなみに彼女は、ヨーロッパ方面出身)

逆に自分にとっていずらい人(アメリカ人)が、友人にとっては普通らしいです。


こういう形で留学の違いが出てくるとはしらなかったので、ここに記しておきます。