酒のちイケメン、ときどき子供 -6ページ目

酒のちイケメン、ときどき子供

お酒とイケメン俳優さん達と、時々子供達が登場します。

行かないはずだったイケメン祭り。
急遽行ってきてしまいました~。

事の始まりは、イケ祭り4日前の水曜日。

私のメル友ちゃんが、イケ祭りの日に大好きな俳優さんの
バースデーイベに行く事になっていて、
でも乗換えとかが苦手って事で色々相談にのっていました。

そしたら朝、携帯にメッセージが。
「○ちゃんの事、色々よろしくです。」と。
私とメル友ちゃんを引き合わせてくれた、メル友ちゃんの
上司からでした。

これは、送っていって欲しいって事なのか、相談にのってあげてって事なのか。
ちょっと悩みました。

元々バースデーイベの会場まで行けるか不安っていうのを聞いてから、
送っていってあげられないか検討はしていました。
でも、前日は小学校のイベントがあるし、当日は地区の運動会だし、
来月はBASARA行くし、とりたてて用事もないしで
送っていけないなと思っていました。

なので、昼休みにメッセを返しました。
「さすがに送ってはいけないけど、出来る事は何でもします。」と

後で聞いた話だと、上司はやっぱり送っていって欲しいなって思っていて、
そのつもりのお願いで、このメッセを見て2人でやっぱりそうだよねって
言っていたそうです。

ただ、真意が分からなかった私はずっと引っかかっていました。
あのメッセの意味はなんだったんだろう。
そして、お風呂に入っているときにひらめきました。
地区の運動会は諦めて、イケメン祭りに行けばいいのでは。

そこで初めて大阪のイケ祭りのレポとか、主催の人の事とか、場所とか調べました。
行くつもりがなかったから、見ないようにしていたらしい。自分。
それで、大阪のセットリストを見て決意。
「お父さん、日曜日東京行ってきていい?」
「いいよ~」ってすぐに行ってくれた旦那さま、感謝!!

チケットがまだある事を確認し、ちょうどローソンに行く用事があるから
一日気持ちを寝かせてそれでも行きたかったら発見しようで水曜日終了。

木曜日。
気持ちに変わりがない事を確認し、ローソンにて発券。
すぐに、メル友ちゃんと上司にメッセ。
でも本当にメル友ちゃんが会った事もない私と一緒に行きたいと思っているのか
不安だったんで、日曜日に東京に行く事だけ伝えて様子見をして。
どうやら本気で不安らしいので、一緒に行く事を提案。
そんなんで、日曜日東京行き決定。

金曜日。
朝、上司からお礼メッセ。
夜。予定を組んで待ち合わせとか決めたら、BDイベ前に物販があるって事で
新幹線の時間を一本早くするという予定変更をさくっとこなし、
さすがにBDイベは当日券がないという公式ツイートにやっぱりねって
思いつつ、そういえばと思い出した「4STRIKEファン感謝祭」を見たら
当日券があるって事で、予定を追加。
時間的にはBDイベとほぼ同じなので、ちょっと忙しいけど大丈夫。

それで、当日。
BDイベと4STRIKEファン感謝祭は、開場・開始が同じ時間で、
終了が感謝祭の方が30分早くて、当日券は開場15分前から販売開始だったんですが、
事前物販のおかげで早めに着いたので、早めにBDイベ会場を引き上げて感謝祭に行き、
無事に当日券をゲットして、終わるとすぐにBDイベ会場まで迎えにいき、
東京駅まで送ったついでに11月のBASARAのための乗換えをレクチャーして
改札をくぐったのを確認して、池袋に到着したのが16時半。

こんなに忙しいのは初めてだし、自分のフットワークの軽さにびっくり。
よくこれだけタイトに用事をつめこめたもんだ。
ただ、そのせいで今回は何も買物できず・・・。
まあ、楽しかったからいいかな。
とりあえず、一旦終了。
当日券があるというので参加してきました。

興味はそれなり位だったんですが、急遽東京に行く用事があり、
当日券があるなら行ってみようかな、なくてもグッズだけ
買ってくればいいやって軽いノリだったんです。

でも・・・、楽しかった!
舞台はまだ見てなくて、見に行くつもりもなくて、
本当に失礼な状態での参加だったんですが、
俄然興味がわきました。

4人とも面白いし、色んな意味でカッコいい!!
流石に見に行く事は出来ないけど、絶対ニコ生かな?
で見ます。

しかし、雄也君面白い。
最近見るたびにはまりそうになってます。
もっともっと雄也君の事が知りたいなって。
いかん、いかん、これ以上好きな人が増えると流石に
財布に響く。
・・・色々頑張ろう。
先週ですが、行っていました。
今年で6年目らしいんですが、今まではキャパ500人で
300人くらいしかこないそうなんですが・・・、
今年は応募者数なんと909人。
そりゃそうだよね、だってゲストが・・・、

三上真史君

ええそうです。私もそれだから申し込みました。

でも、趣味の園芸の雰囲気で、でもちょっと無茶ぶりにテンパっていて、
かっこよくてかわいかったです。
ほっこり癒されました。
それで、少しだけですが庭木とかに興味が出ました。
家の庭もなんとかしないとなあ。