酒のちイケメン、ときどき子供 -18ページ目

酒のちイケメン、ときどき子供

お酒とイケメン俳優さん達と、時々子供達が登場します。

昨日は会社の飲み会でした。
一応新年会だけど、時期的には親睦会?

とりあえず・・・、楽しかった!!
ご飯美味しいし、みんな面白いし。
主に所属している店舗での飲み会より
ものすごーく楽しかったです。

そんで、店長さんたちと二次会へ・・・。
ママさん達との飲み会で帰りが遅くなった事はあったけど、
こんなに飲んだのは久しぶり。
いや~若い時を思い出すねえ。

久しぶりにほぼ満足のいく飲み会でした。
・・・最近色々後悔する事が多かったので。

いい子で待っていてくれたお子達、
そして、お子達の事を全部やってくれて、日曜日も色々やって
くれた旦那さま・・・、
いつもいつも本当~にありがとうございます。
愛想尽かさずにこれからもよろしくお願いします。
鈴木勝吾さん、お誕生日おめでとうございます。

ただ、それを書きたかっただけなんですけど・・・。
いよいよマーベラスとバスコの決着の時です。
2人とも好きな私としては、一体どんな結末になるのか
かなりドキドキしてました。

感想は・・・、どうなんでしょう。
内容的にはちょっと薄かったような。
でもやられてしまったザンギャックの幹部の方々に
比べれば扱いは良かったような。

でも、相打ちでサリーのお守りの差でマーベラスの勝ちって
いうのは良かったかな。
「大いなる力」を手に入れる為に「サリー」を捨てたバスコより、
何かを手に入れるためにサリーすら捨てなかったマーベラスが
結果的には勝った訳ですから。
それと48話のバスコはいつもより優しい雰囲気だった気がします。
最後だからなのかなとも思いますし、強くなったゴーカイメンバー
特にマーベラスに対して嬉しかったのかなとも思います。

しかし、私が最後の最後までバスコが好きでいられたのは、
圭ちゃんファンというのもあるんですが、
あんなに凄い悪役なのにどこかで圭ちゃん本人が持っている
優しい雰囲気がにじみでていたからなのかなと思います。
これだけ何話も登場して、色んなイベントに参加しているのだから
嫌な奴だけでは務まらないのかなと。

後は、「何かを得るためには何かを捨てる」のは大人の理論で、
「何かを得るために何も捨てない」のは子供の理論で、
自分はもう大人だから、バスコの言う事も一理あると思っているからかな。

ゴーカイジャーもあと残り三話。
最後までしっかりと見届けたいと思います。
圭ちゃん、お疲れ様でした。