こんにちは。
いくらママです。
3歳で軽度知的障害と診断された
ADHD傾向のある5歳児の母です。
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掲載して頂いたのは↑こちらの記事です。
前回の記事アップ後にワクチン接種の副反応でダウンし、間があいてしまいましたが💦
前回の続きを書いて行きます。
前回はこちら↓
保育園の担任の先生にも聞いてみる
「あとは保育園からそう言った指摘などはなかったですか?」
担当医師に聞かれました。
「はい。最近は落ち着いていると言われていて💦また担任の先生に会える時にでも確認してみます。」
「そうですね。ご家庭の次に長い時間を過ごしている場所なので、担任の先生の意見も聞いてみると良いと思います。また次回結果を教えて下さい。」
と次回報告する事に。
担任の先生の意見…
診察からしばらくして担任の先生からお話を聞く事が出来ました。
担任の先生からは
「ゆーたくんに関しては癇癪とか切り替えが出来ないという事は年少、年中さんの時以来ないと思いますよ。年長さんになってからは、そういう様子はないです。」
との回答を頂きました。
また、暑いけど少し様子を見て行きませんか?と声をかけて頂き、窓の外から様子を見せて頂く事に![]()
しばらく見ていると、たしかに…自分の意見が通らなくても、じゃんけんを自分から提案したりできていました。
「ゆーたくんは争いを好まないので、比較的平和な女の子達と仲良しグループで遊んでる事が多いんですよね。なのであまりお友達と喧嘩したり、争ってるような場面は見かけないです。思い通りにならなくて怒るような事も本当にないんですよね💦」
と担任の先生が最近の様子を教えてくれました。
「あ、でも1つ気になる事がありました!」
と先生からご意見が…
「◯曜日の運動療育の翌日は少し元気がないというか、そこのお友達に意地悪された話を教えてくれる事がありますね。ぶつかっても謝らないんだよ!とか体操の時もずっと走り回って、ゆーた達に『バカじゃねーの?』って言ってくるんだよ
とか…」
たしかに…
運動療育で最近入って来たK君という年長さんのお子さんが、他害などが酷くて、活動には一切参加せずに他の子を馬鹿にして走り回っている感じで…ゆーたもかなり我慢しているような状況でしたが…保育園でもその話をしてるとは![]()
運動療育の記事はこちら↓
「そういうお友達が悪い影響を与えてしまう事もあるみたいですよね。ゆーたくんは悪い事だと思ってるから大丈夫だと思いますが…」
と担任の先生は心配して下さっていました。
続きます。


