アキラ初のアイアン型ユーティリティーの4番が、見事スタメン入り!!

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アキラって、今度はこういうクラブ作ってくれたらいいのにな~って思ってると、今度だすよ~音符みたいにタイミングいいんですよね~アップアップ

溝の規制ができるまで、3番~5番までフォーティーンのHI-660というアイアン型ユーティリティーを使っていた自分としては、今回のこのクラブは、即戦力となってくれるでしょうニコニコ

とりあえず、シャフトは、アイアンと同じ流れでダイナミックゴールドを入れてみましたが、ロイコレの3番ユーティリティーにはグラファイトデザインのUTー95というカーボンを入れているので、使いながら様子をみて、カーボンシャフトを入れることも視野に入れています音符音符


ずっと、見てきている教え子が大学の対抗戦で、メダリストをとってきたアップアップ

大学も優勝して、Aブロックに昇格!!

高校に入ってゴルフを始め、初めてレッスンにきた時は、隣ホールを越えていくような、どスライスしか打てなくて100すら切れなかった子が、72・75と2日間で+3で回ってきたアップ

2日目にいくら待っても、電話してこないから、ネットで結果をチェックしたところ、メダリストだったので、「おめでとう!!」って、こっちから電話したら、なんで、電話するまで待っててくれなかったんだって、キレられた(笑)

これからは、いっぱいいっぱいトロフィーを持って帰ってきてくれるでしょう!!


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2つ目のこだわりポイントは、アイアンのシャフトアップアップ

まず、前回のブログで載せた写真をみてください

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ダイナミックゴールドのツアーイシューですが、ポイントは、そこではなくて、なんか違和感を感じませんか??

じゃあ、まだ気付かない人のために、もう一枚音符

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はい。わかりましたねひらめき電球

え~~まだわからない人がいるあせるあせるあせる

わからない人の為にネタバラしすると、シャフトの向きがバラバラなんですひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球

これも、前に書きましたが、シャフトには硬い部分や柔らかい部分があり、その硬い部分がスパインと呼ばれ、シャフトの背骨となります。そのスパイン(背骨)の位置を合わせてるので、ロゴの向きがバラバラになるんです。

私の場合は、トゥダウンを使って打つタイプなので、スパイン(硬い位置)を下側にセットするようにしています。
最初にスパインを合わせた時は、一般的な上にセットしましたが、硬く感じるようになってしまい自分のスイングには、全く合わないという大失敗をしましたガーン
大失敗をした時は、もうスパインは、気にせず普通にロゴで合わせようかなって考えたんですが、下に向けみて、ダメなようなら、スパインは無視して、ロゴで合わせようという気持ちで、下に向けてみたら大成功アップアップ同じシャフトとは思えないくらい打ちやすくなったんですにひひ

これが、こだわりポイント②のスパイン調整したアイアンシャフトですひらめき電球