戦争資料(血痕が残る日章旗、日本軍の砲弾) 日章旗 血痕が残る日章旗 この日章旗に残る血痕は中国での戦いで敵のトーチカを占領した際に撃たれた時のものです。日章旗の持ち主だった方はその後内地で戦病死されたそうです。戦争の悲惨さを伝える大変貴重な資料です。 日章旗に残る血痕 日章旗 戦場で使われていたものだと思われますが非常に良い状態です。 日本軍の砲弾