前回の松下の訪問で、NA-VR100の乾燥における加速試験の結果を見せてもらいました。
加速試験とは通常使用する条件よりも厳しい条件で行い、手っ取り早く機器の劣化具合を見る試験のことです。(機械製品では当たり前のように行う試験です。)
本体奥のフィルターをあえて取り外し、乾燥を行った場合の加速試験では。1000回乾燥した場合、ヒートポンプのフィンは綿ほこりで覆われるものの、乾燥能力は新品の数パーセント(2~3%?覚えてない。。。)しか落ちないということ。
本体奥のフィルターを取り付けた、通常使用の場合は1000回使用してもフィンは綿ほこりで覆われることは無い(フィンの周りにたまる事はある)との、社内試験結果を写真付きで見せてくれました。
しかも私の場合、380回程度の使用でこの1000回よりもひどい状態にはなりえない!”みたいな”態度を取られてしまいました。(ホントになったのに。。。( ;∀;) )
しかも松下側は現物を見ていないのでなんとも。。。とのことです。今度は自分で清掃せずに、対応に時間がかかってもメーカー対応してもらおうと思いましたヽ(`Д´)ノプンプン。
本体奥のフィルターを取り付けた、通常使用の場合は1000回使用してもフィンは綿ほこりで覆われることは無い(フィンの周りにたまる事はある)との、社内試験結果を写真付きで見せてくれました。
しかも私の場合、380回程度の使用でこの1000回よりもひどい状態にはなりえない!”みたいな”態度を取られてしまいました。(ホントになったのに。。。( ;∀;) )
しかも松下側は現物を見ていないのでなんとも。。。とのことです。今度は自分で清掃せずに、対応に時間がかかってもメーカー対応してもらおうと思いましたヽ(`Д´)ノプンプン。
次回はサービスチェック(本体特殊操作)でヒートポンプのほこり具合がわかる方法があるとのことで、そのことを。