久々の朝…
ちょりーッス♪
久々の朝…そして仕事。
今日から2009年☆
仕事スタートで~す(^o^)v
妄想しながら頑張っていきます(笑)
こんなお調子者…(笑)
よろしくお願いします☆
でも朝…寒い~。
寒いけど…(^-^)v
はぁい☆
『ダブルピース(^o^)v』
久々の朝…そして仕事。
今日から2009年☆
仕事スタートで~す(^o^)v
妄想しながら頑張っていきます(笑)
こんなお調子者…(笑)
よろしくお願いします☆
でも朝…寒い~。
寒いけど…(^-^)v
はぁい☆
『ダブルピース(^o^)v』
俺と妄想ヘキサゴン☆
紳:『上地、おい!つるの!!それから野久保…今日、凄いのおるから負けんなよ…』
つ:『は、は…はい。頑張ります…』
野:(頷く)
上:(笑顔で頷く)
Y:『はぁい☆ダブルピース(^o^)v』
紳:『えっ?何?…それ』
Y:『あぁ…もちネタです』
紳:『びっくりしたわ~俺、岡田だと思ったわ~』
岡:『わぁーお。なんじゃい…なんじゃい…』
Y:『すいません…』
紳:『オイ…最初。上地とか、気を付けろッテ…言うたケド。 オイ!岡田がきいつけや~』
☆☆☆☆問題☆☆☆☆☆☆☆☆
トゥルーン
Q:2008紅白歌合戦白組のオオトリを努めた歌手は誰?
上:『氷室きよしサン(笑)』
紳:『あんな…ちょいと待ちぃな。同じ…チームやったんちゃうんか?』
F藤:『ノックいけるでぇ』
野:『えっ?氷室たけしさんっ?』
紳:『なんでぇやねん!』
つ:『あぁ…なんだっけかなぁ…あぁ…。忘れた。』
Y:『ズンドコの人ですよね?』
紳:『おぉォ~そうや』
Y:『ズンドコきたし…』
紳:『アホや…。ダブルピースとかやってる場合ちゃうで~』
紳:『スゴいの現れたわ。岡田と羞恥心混ざったヤツ』
品:『チュ恥心じゃないですか?』
かなり妄想モード全開でした。
妄想してみたけど…
絶対に紳助サンに
『ダブルピース(^o^)v』
突っ込まれるわ(笑)
つまらなくてすいません
m(__)m
はぁい☆
『ダブルピース(^o^)v』
つ:『は、は…はい。頑張ります…』
野:(頷く)
上:(笑顔で頷く)
Y:『はぁい☆ダブルピース(^o^)v』
紳:『えっ?何?…それ』
Y:『あぁ…もちネタです』
紳:『びっくりしたわ~俺、岡田だと思ったわ~』
岡:『わぁーお。なんじゃい…なんじゃい…』
Y:『すいません…』
紳:『オイ…最初。上地とか、気を付けろッテ…言うたケド。 オイ!岡田がきいつけや~』
☆☆☆☆問題☆☆☆☆☆☆☆☆
トゥルーン
Q:2008紅白歌合戦白組のオオトリを努めた歌手は誰?
上:『氷室きよしサン(笑)』
紳:『あんな…ちょいと待ちぃな。同じ…チームやったんちゃうんか?』
F藤:『ノックいけるでぇ』
野:『えっ?氷室たけしさんっ?』
紳:『なんでぇやねん!』
つ:『あぁ…なんだっけかなぁ…あぁ…。忘れた。』
Y:『ズンドコの人ですよね?』
紳:『おぉォ~そうや』
Y:『ズンドコきたし…』
紳:『アホや…。ダブルピースとかやってる場合ちゃうで~』
紳:『スゴいの現れたわ。岡田と羞恥心混ざったヤツ』
品:『チュ恥心じゃないですか?』
かなり妄想モード全開でした。
妄想してみたけど…
絶対に紳助サンに
『ダブルピース(^o^)v』
突っ込まれるわ(笑)
つまらなくてすいません
m(__)m
はぁい☆
『ダブルピース(^o^)v』
遠い君へ(詩)
照れくさいけど
君に手紙書いてみた
僕なりに素直な想い託してこの光の中で待つ僕がいた
思えば 君が笑った
公園のベンチにも
やっと春が来た
やけに桜見るたびに
寂しさ感じて
風吹く 季節の中で
もう一度…逢いたい
遠い君へ
涙で止まった時間が
途方に過ぎていく
溢れる想い 全て変えていく
やっぱり君がいないと何もできない
未来に夢を乗せて
いくつかの夢を語った
少しずつ近づくたびに
輝き始めたと思った
いつか見た 栄光の扉
目指して来たもの ただ一つ
その扉だけど
今素敵な君を
包みたくて ありのままに
走っていこう…愛してる
遠い君へ
幸せになる瞬間を
今日かとまっている
生きる意味を 忘れないで
そこには 僕がいるから
そして君とまた
愛を創っていきたい
もし
この世の中が暗くなって
何も見えなくなったとしたら
その前に
贈りものを届けよう
いこう…会いたい
遠い君へ
不安は全て
吹き飛ばして 笑っていこう
どんな理由も
嘘なんてつかないで
短い人生は
楽しくなければつまらないから
やっぱり君と
過ごした日々が長く思えた
明日 君に逢えたら…
互いに
笑顔でいよう
いつの日も…
by:YUSUKE
君に手紙書いてみた
僕なりに素直な想い託してこの光の中で待つ僕がいた
思えば 君が笑った
公園のベンチにも
やっと春が来た
やけに桜見るたびに
寂しさ感じて
風吹く 季節の中で
もう一度…逢いたい
遠い君へ
涙で止まった時間が
途方に過ぎていく
溢れる想い 全て変えていく
やっぱり君がいないと何もできない
未来に夢を乗せて
いくつかの夢を語った
少しずつ近づくたびに
輝き始めたと思った
いつか見た 栄光の扉
目指して来たもの ただ一つ
その扉だけど
今素敵な君を
包みたくて ありのままに
走っていこう…愛してる
遠い君へ
幸せになる瞬間を
今日かとまっている
生きる意味を 忘れないで
そこには 僕がいるから
そして君とまた
愛を創っていきたい
もし
この世の中が暗くなって
何も見えなくなったとしたら
その前に
贈りものを届けよう
いこう…会いたい
遠い君へ
不安は全て
吹き飛ばして 笑っていこう
どんな理由も
嘘なんてつかないで
短い人生は
楽しくなければつまらないから
やっぱり君と
過ごした日々が長く思えた
明日 君に逢えたら…
互いに
笑顔でいよう
いつの日も…
by:YUSUKE