「どうもお久しぶりです」これはつららさんのお母さん


「あ、どうも」これは僕


「なぜ僕の親父を殺したんですか?」


「なぜならあなたがあきらめようとしないからです。あきらめなければ周りの人間を殺していきます」


「なぜ僕を殺さないんだ!!」


「周りの人間を殺して苦痛を与えなければ意味が無いからです。」


僕は悔しかった何でこんなことに 


「僕はどうすればいいんですか?」


「どうすればいいかなど自分でも分かっているんでは、ないですか」


たぶんつららさんにあって断ればいいのではないかと思った


そのとき葛西がやってきた

ついて僕の目に映ったのは懐かしい2人だった


葛西と高木だ 最初は誰だかわかんなかったが話していてわかった


2人は結婚したらしく葛西は親の会社を継いでいた


仕事内容は知らなかったが不動産会社を経営しるているらしい


なぜここにいるかと聞こうと思ったがやめておいた


そして僕は癒喜さんに連れて行かれて


つららさんのお母さんのところに連れて行かれた


なぜ葛西がいるか気になったがそれはおいておいといて


僕の親父が殺されたことについて聞いた


するとつららさんのお母さんは口を開いた


親父は病院で横になっていた のどにナイフをさされて即死だったらしい


頭の中はずっと白いままだった


癒喜さんに何か知っているかと聞いたら


「なにかが動き出したかもしれない」といっていた


僕は癒喜さんに頼み再びつららさんのいるあの里に連れて行ってもらった


今度は薬を飲まされて眠らされた


戦ってやるそんなきもちがあった


そしてつくと見慣れた懐かしいあの2人がいた