葛西の1言でで今までの思い出がよみがえる
中学校からだったけどすごく仲良くて親友だと思っていた
まさかその葛西に裏切られるとは
そのとき僕はショックだったすべてから逃げてしまいたかった
そのとき彼女が来た つららさんだ
「そこらへんにしといてあげたら」とつららさん
「何のことかしら」とつららさん母
「いい加減お芝居やめたら」
「え!?」これは僕
「日下部君の誕生日のサプライズでしょ」
「お見通しでしたか」と葛西
おいおい話が読めないぞ
「つまりこう まず日下部君のお父さんが殺されたことにする これもうまい演技だろうけど
そうしてこっちにつれてくるそしてから嘘だったことを言い誕生日のパーティーをする」
なんだこんなことかすると物陰から親父登場
そういえば俺今日で20歳だ
「これからよろしくね 日下部君」とつららさん
「まかせてよ これから一生僕についてきて」
-End-
あとがき
数ヶ月にわたって小説を呼んでいただいてありがとうございます
今度は2作目を書きたいと思っています
これからも小説を書いていくのでよろしくお願いします