列の状況を観察した結果、
長いので、玲奈、李帆、しおりんはあきらめ、
珠理奈×5
ちゅり
まさにゃ、あんな
おのはる、あいりーん
かのん、まなつ
と握手した。少し推しメンをはずす。
珠理奈1回目とちゅりとの会話はその1~その3の通り。
その他の会話を以下に示す。
まだまだ会話下手ではずかしい限りなのだが…。
■まさにゃ、あんな
まさにゃとは初めての握手。
僕「こんにちは!」
ま「こんにちは!」
僕「チームS公演、全然当たらないよ~!!」
ま「当たるまで、あきらめないでください!
待ってますね!!」
僕「がんばるよ!」
つづいて、あんな。
僕「こんにちは!」
あ「こんにちは!」
僕「友達があんなのお母さんにTSUTAYAで
会ったんだって。」
あ「えーーーーー!!」
僕「本物かなあ?」
あ「えええーーーーー!!」
あんなはずっと「えーー」の言いっぱなしだった。
そんなに驚くことなのかな?
■おのはる、あいりーん
はるかは友達の推しメン。
僕「こんにちは!」
は「こんにちは!」
僕「明日、誕生日だよね。」
は「はい!」
僕「おめでとう!!」
は「ありがとうございます!!」
僕「え~っと、にじゅぅ~…」
は「24です!」
僕「おねぇさ…、いや、全然若いよ!!」
は「ホントですかーー!?」(ギューと手を強く握られる)
(はがしの人にぐいぐい押されるが、
はるかが手を放してくれず、引っ張られる)
やっと解放され、あいりん。
僕「こんにちは!」
あ「こんにちは!」
僕「中学生日記、再放送してたよ。」
あ「えーー、ホントですか。はずかしい。」
僕「ぷりぷりしてて、可愛かったよ。」
あ「あーはずかしいーー」
■かのん、まなつ
前の人とかのんとの会話が聞こえた。
どうやら自分の名前を説明しているようだ。
すると、かのんちゃんは、
「分かりました、ちゃんと覚えますね。
でも、かのん頭が悪いから、忘れちゃうかも知れません。」
忘れていいよ、かのんちゃん。
僕「こんにちは!」
か「こんにちは!」
僕「この前チームE公演初めて行ったけど、
かのんちゃんお休みで会えなかったよ~。」
か「来てくれたんですか、会えなくて残念です。」
僕「かのんちゃんに会うために行ったのに。」
か「今度はいるときに絶対来てくださいね。」
(くりくりの目で見つめられる)
今日のかのんちゃんは、前回の甘えん坊な感じとは違って
きっちりかっちり対応だった。
大人になりつつあるのか?少しさびしい気もする。
つづいて、まなつは初めてだ。
僕「はじめまして!」
ま「こんにちは!」
僕「まだ中学生だよね。」
ま「はい、中学生です。」
僕「見えないなあ。大人っぽい。」
ま(にこにこ笑顔)
(はがされるまで笑顔で見つめ合う)
ちょっと照れた。
いや、だいぶ照れた。
ごめんね、話すことがなくて。
ペアにするのやめてくれないかなぁ。
3人のレーンだと、さらにハードルが上がるよ。
まあ、ムリに話そうとしなくても、
いいっちゃあいいんだろうけど。
せっかくだからねえ。
(つづく)
長いので、玲奈、李帆、しおりんはあきらめ、
珠理奈×5
ちゅり
まさにゃ、あんな
おのはる、あいりーん
かのん、まなつ
と握手した。少し推しメンをはずす。
珠理奈1回目とちゅりとの会話はその1~その3の通り。
その他の会話を以下に示す。
まだまだ会話下手ではずかしい限りなのだが…。
■まさにゃ、あんな
まさにゃとは初めての握手。
僕「こんにちは!」
ま「こんにちは!」
僕「チームS公演、全然当たらないよ~!!」
ま「当たるまで、あきらめないでください!
待ってますね!!」
僕「がんばるよ!」
つづいて、あんな。
僕「こんにちは!」
あ「こんにちは!」
僕「友達があんなのお母さんにTSUTAYAで
会ったんだって。」
あ「えーーーーー!!」
僕「本物かなあ?」
あ「えええーーーーー!!」
あんなはずっと「えーー」の言いっぱなしだった。
そんなに驚くことなのかな?
■おのはる、あいりーん
はるかは友達の推しメン。
僕「こんにちは!」
は「こんにちは!」
僕「明日、誕生日だよね。」
は「はい!」
僕「おめでとう!!」
は「ありがとうございます!!」
僕「え~っと、にじゅぅ~…」
は「24です!」
僕「おねぇさ…、いや、全然若いよ!!」
は「ホントですかーー!?」(ギューと手を強く握られる)
(はがしの人にぐいぐい押されるが、
はるかが手を放してくれず、引っ張られる)
やっと解放され、あいりん。
僕「こんにちは!」
あ「こんにちは!」
僕「中学生日記、再放送してたよ。」
あ「えーー、ホントですか。はずかしい。」
僕「ぷりぷりしてて、可愛かったよ。」
あ「あーはずかしいーー」
■かのん、まなつ
前の人とかのんとの会話が聞こえた。
どうやら自分の名前を説明しているようだ。
すると、かのんちゃんは、
「分かりました、ちゃんと覚えますね。
でも、かのん頭が悪いから、忘れちゃうかも知れません。」
忘れていいよ、かのんちゃん。
僕「こんにちは!」
か「こんにちは!」
僕「この前チームE公演初めて行ったけど、
かのんちゃんお休みで会えなかったよ~。」
か「来てくれたんですか、会えなくて残念です。」
僕「かのんちゃんに会うために行ったのに。」
か「今度はいるときに絶対来てくださいね。」
(くりくりの目で見つめられる)
今日のかのんちゃんは、前回の甘えん坊な感じとは違って
きっちりかっちり対応だった。
大人になりつつあるのか?少しさびしい気もする。
つづいて、まなつは初めてだ。
僕「はじめまして!」
ま「こんにちは!」
僕「まだ中学生だよね。」
ま「はい、中学生です。」
僕「見えないなあ。大人っぽい。」
ま(にこにこ笑顔)
(はがされるまで笑顔で見つめ合う)
ちょっと照れた。
いや、だいぶ照れた。
ごめんね、話すことがなくて。
ペアにするのやめてくれないかなぁ。
3人のレーンだと、さらにハードルが上がるよ。
まあ、ムリに話そうとしなくても、
いいっちゃあいいんだろうけど。
せっかくだからねえ。
(つづく)