ぼくのネタが「トリビアの泉」に採用されたのは、
深夜版の最終回の最後のネタでした。
「 トリビアの泉〈第2巻〉―へぇの本」の最後に載っています。
気になる方は、立ち読みでもしてみてくださいね。
ネタの内容自体は知っている人も多いかと思います。
ネタ元となった番組を見ていた人にとっては、
気にも留めていなかったことでしょう。
実際、会社の同僚は知っていましたし、反応も薄かったです。
問題はネタ自体よりも、その検証VTRの作りの方にあります。
オチへの持っていき方がおもしろかったからこそ、
高得点が得られたようなものでした。
ネックとなるタモリさんもいませんでしたしね。
補足トリビアで「鉄砲鍛冶が助けてもらったお礼にこっそり装備してあげた」を
本当は言って欲しかったんですけどねぇ。
名古屋では関東地方の放送よりも約1ヶ月遅れで、
深夜版「トリビアの泉」は放送されていました。
ですから、フジテレビの人から連絡を受けたとき、
名古屋ではまだ放送されておらず、
フジの人も「ネタばらしになるんですが…」の前置きとともに、
金の脳獲得の知らせをくれたのでした。
知らせを聞いて、とてもうれしかったのですが、
現物が届いたとき、「こりゃあ、とんだがらくたが来ちゃったなあ…」
という思いが、脳髄の奥から湧き上がってきたのを覚えています。
今もテレビの上で、ハードロックカフェのぬいぐるみといっしょに鎮座しています。
深夜版の最終回の最後のネタでした。
「 トリビアの泉〈第2巻〉―へぇの本」の最後に載っています。
気になる方は、立ち読みでもしてみてくださいね。
ネタの内容自体は知っている人も多いかと思います。
ネタ元となった番組を見ていた人にとっては、
気にも留めていなかったことでしょう。
実際、会社の同僚は知っていましたし、反応も薄かったです。
問題はネタ自体よりも、その検証VTRの作りの方にあります。
オチへの持っていき方がおもしろかったからこそ、
高得点が得られたようなものでした。
ネックとなるタモリさんもいませんでしたしね。
補足トリビアで「鉄砲鍛冶が助けてもらったお礼にこっそり装備してあげた」を
本当は言って欲しかったんですけどねぇ。
名古屋では関東地方の放送よりも約1ヶ月遅れで、
深夜版「トリビアの泉」は放送されていました。
ですから、フジテレビの人から連絡を受けたとき、
名古屋ではまだ放送されておらず、
フジの人も「ネタばらしになるんですが…」の前置きとともに、
金の脳獲得の知らせをくれたのでした。
知らせを聞いて、とてもうれしかったのですが、
現物が届いたとき、「こりゃあ、とんだがらくたが来ちゃったなあ…」
という思いが、脳髄の奥から湧き上がってきたのを覚えています。
今もテレビの上で、ハードロックカフェのぬいぐるみといっしょに鎮座しています。