前回は列の様子を見ながら、いろんなメンバーに行きましたが、
今回は1推しにしぼって、珠理奈を8回、花音を1回行ってきました。

珠理奈2回目以降と花音1回分を
憶えているかぎり振り返ってみたいと思います。


■松井珠理奈2回目

僕「今日は全部じゅりちゃんを回るよ!」
珠「ありがとうございます!」
僕「でも、1回だけ花音ちゃんに行ってもいいかな?」
珠「ええ~~~~~っ、(顔をくしゃくしゃにする)
  (くちをとがらせて)
  でもぅ、ちょっとだけですよぉ。
  (片目をつむり、指でちょっとだけのジェスチャー)
  ちゃんと戻ってきて下さいね。」
僕「うん、バイバイ」(手を振る)
珠「バイバイ」(手を振る)


ええ~~っと言う顔がかわいかった。さすがっすね。


花音はあいりんとペアでした。

■木本花音&古川愛李

僕「今日のダンスむっちゃキレてたよ!」
(目を見開いて、ぴょーーんと飛び上がり)
  「ホーーントですかぁーー!!
   ありがとうございます!!」

僕「がんばってるんだね!」
花「はい!!」

(ここではがしに押されるが、花音が離してくれず)

(花音に引っ張られながら)「ずっと見てるからね!」
花「ありがとうございます!」

(花音と握手しながら愛李の前まできてしまったので、
 手が離れたら素早く愛李と握手)

愛「こんにちは!」
僕「わくわく!」
愛「わくわくわくわく!!
  あれ、気持ち悪くなかったですかぁ?」

僕「そんなことないよ!」
愛「えーほんとですかー!」

(ここではがしに押されて手が離れ、
 愛李の手は次の人に向かっているが、
 顔はこっちを向いていたので、すかさず)

僕「アラレちゃんみたいだった!」
愛「あははははーー!!」(次の人と握手しながら笑う)


花音ちゃんは本当にクリクリしててかわいかったな。
あいりんとの会話は当日のブログの内容についてです。


■松井珠理奈3回目

僕「花音ちゃんかわいかったよ。」
珠「ねぇ~、だよねぇ~~」
  (目を見開いて、じっと凝視される。ちょっとこわい感じ)
(苦笑いしながら)
  「でも、じゅりちゃんは別格だから」ハハハ
珠「ねぇ~~」
  (凝視されながら、ぎゅっぎゅっぎゅっと小刻みに強く握られる)
僕「バイバイ」
珠「バイバイ」(笑顔!)


ひゃ~~、押し殺した怒りの表現でした。演技派ですね。
いろいろやってくれて楽しいです。こんなこともできるんですね。


■松井珠理奈4回目

僕「今日はすごい人だね。」
珠「そうなんですよぉ~。」
僕「人気が出てきたのかな。がんばったんだね!」
珠「はぁーい、ありがとうございます!」
僕「バイバイ」
珠「バイバイ」


前回は珠理奈の列でさえ途切れそうになるくらいの人数だったからねえ。
今回は大違いでした。


■松井珠理奈5回目

僕「ジュリンクするタイミングって自分で決めてるの?」
珠「あ~~、あ~れ~はぁ~~、
  勝手に出たりするぅ~~。」

僕「そうなんだぁ~、あれ、いいよねぇ~!」
(バチ!! ジュリンク発動!!!)
僕「バイバイ」(満面の笑顔で固まる!)
珠「バイバイ」(フフフ)


ジュリンク頂きました。笑顔のまま固まっちゃった。メデューサ光線出てました。


■松井珠理奈6回目

僕「今度のミュージックステーションには出るの?」
珠「わからぁ~ん」
僕「直前じゃないと分からないのかな?」
珠「うぅ~ん」
僕「楽しみにしてるね。」
珠「うん」
僕「バイバイ」
珠「バイバイ」


次回のミュージックステーションはスペシャルで、
AKB48は出てたのですが、結局、珠理奈は出ず。残念。


■松井珠理奈7回目

僕「ジェットコースター苦手って本当?」
珠「そうなんですよーー!」
僕「乗るとどうなっちゃうの?」
珠「泣いちゃう!!」(首を振り振り両手で涙のジェスチャー)
僕「バイバイ」(両手振り)
珠「バイバイ」(両手振り)


泣き顔も見てみたいなあ。


■松井珠理奈8回目(最後!!)

僕「今日は楽しかったよ。」
珠「はぁーい!」
僕「もっと知りたくなった!」
珠「ホントですかぁ!ありがとうございます!!」
僕「次回また来るね。」
珠「はぁーい、待ってます!」
僕「バイバイ」
珠「バイバイ」


今回は列がずっと長かったので握手券を全部消化できないかと思ったけど、
終了時間以降も柵の外に出なければ何度も周れたので、無事全部周れました。
12月18日(日)
SKE48の名古屋会場Ⅱ全国握手会に行ってきました。

開場前に着くべく、前回よりも少し早めに行ったけど、
すげー人だーー!!
なんてこったい!もっと早く来いってか!!

メディア情報によると7500人だとか。日曜だからか?
パレオのときもそうだったけど、
2回目の握手会は人が増えるようだ。
遠くから来てる人もいるのかな。


立ち見席はブロックB。
ブロックは前回と同じだが、今度は左側の割りと人の間から
見える位置を確保。前回よりはマシだった。

ヒストリエの6巻を読破、
PSPで1/48グアム編をやって時間をつぶし、
あーみんからの告白前イベントをOKしたところで終了。
ミニライブが始まった。


白組がバズーカを歌い、次に赤組が出てきた。
玲奈が第一声で、すごい人の数への驚きの声をあげていた。

赤組の歌が終わり、じゅりれなが着替える間の場つなぎトークの後、
オキドキを歌った。花音のダンスよかったな。

少し早いクリスマスプレゼントがある、と珠理奈が言い、
全員がはけると、スクリーンにオキドキのMVが流れた。

MVが終わると、突然、新曲選抜発表の映像が!
名前が出るたびに会場から歓喜の声が出た。

僕もつい、まなつきたー、あいりーんきたー、と拍手。
発表が終わると、メンバーが新衣装で登場。
片想いFinallyを初披露した。


新曲初披露後、メディアの囲み取材の間、静かにして待つ。

パレオはエメラルドのときは最前列にいたので、
写真や映像に僕も映っていた。(ドデスカ!で確認)
だが今回はさすがに遠いので映っていても判別不能だろう。


取材が進み、メンバーが個別の取材になってきたとき、
ふと珠理奈が観客側に踊り出てきたときがあった。

珠理奈がこちらを向いて、軽く手を振ると、どっと歓声があがった。
ああ、静かにしなきゃいけないのに。
ほらっ注意された。静かに静かに。


取材が終わり、握手会の準備が始まった。
前回同様、まずは初回握手の列に並ぶ。

僕が並んだのは、もちろん珠理奈の列だ。

前回よりも全体的には人が多いのだが、
列自体は前回とさほど変わらない感じの量だ。
玲奈の列は珠理奈の2倍ぐらいか。

今回はついたてが開放的に組まれていたので、
珠理奈が並んでる列から丸見えだ。

会話も結構後ろまで聞こえちゃう。
前の方の男の人が「ジュリンクしてください!」
とお願いしてた。きっとしてくれたことだろう。

また別の男の人に珠理奈が「昨日ぶりですね!」と言ってる。
昨日の個別握手会に来た人なのだろう。


少しして僕の番が来た。
おっと、話すこと考えてないや。
とりあえず、オープニングトークは軽めに。


■珠理奈1回目

僕「こんにちは」
珠「こんにちは」
僕「今日もかわいいね。」
珠「はぁーい、ありがとうございます!」
僕「いつも笑顔をありがとう。」
珠「はぁーい!これからもよろしくお願いします!!」
僕「バイバイ!」
珠「バイバイ!」


ちょっと声のトーンを低めにしてゆっくり話しかけたから、
まったりきっちりな感じの対応でした。
始まったばかりだから、こんな感じか。

こうして今日の長ーい握手会が始まったのでした。

(つづく)
珠理奈とは、初回も合わせて5回握手をした。

隣りの玲奈レーンは、あいかわらず長い列だ。
じっと観察してみたが、動く気配すらない。
進みが非常に遅いように感じられる。
握手券を複数枚出して、長めの握手をしてる人がいるのかな?

僕はやったことないが、
握手券を複数枚出すことができるとか。
でも、あまり長いと困っちゃうな。
絶対会話につまっちゃうよ。
それこそ時間がもったいない。

だから1枚ずつで何度も回る。
1回1回並びながら、何を話そうか考えるのだ。

2回目以降4回分の珠理奈との会話は以下。


■珠理奈2回目

僕「こんにちは」
珠「こんにちは」
僕「SKEってさ、ミュージックステーションで見ないよね。」
珠「そうなんですよ~。」(しゅん顔)
僕「なんでだろう?」
珠「なんででしょうね、もっとがんばりますね。」(さらにしゅん顔)
僕「がんばってね。」(バイバイと手を振る)
珠(バイバイと両手を振る)


しゅん顔が強力にかわいかった!!
じゅりちゃんはいろんな表情を見せてくれるね。


■珠理奈3回目

僕「こんにちは」
珠「こんにちは」
僕「じゅりちゃんのカレンダー、もう使ってるよ!」
珠「あー!ありがとうございます!って早!!」
僕「ピンで出るのずっと待ってたんだから。」
珠「あはははーー」


ツッコミ頂きました。
ぜひとも今度はピンで写真集やDVDかBDを出してほしいものだ。


■珠理奈4回目

僕「こんにちは」
珠「こんにちは」
僕「じゅりちゃんの人気がもっと上がるには
  どうしたらいいんだろうって、ずっと考えてる。」
珠「えーー、ホントですか、ありがとうございます!」
僕「でも、全然答えが出ない!!」
珠「あははははーーー!!!」


最高の笑顔だった。


■珠理奈5回目

僕「こんにちは」
珠「こんにちは」
僕「もうこれで最後だよーー!」
珠「えー、そうなんですかー。」
僕(じっと見つめて)「とにかく、」
珠(姿勢を正してグっと見つめ返して)「おっ!」
僕「じゅりちゃん神推しだから!!」
珠「はい!! また次回来てくださるの、待ってますね!」
僕「うん、また来るよー!」(バイバイと両手を振る)
珠「はーい!」(バイバイと両手を振る)


たった5回だったが、僕にとっては、とても素晴らしい5回だった。

次回、きっと珠理奈は憶えていないだろう。
向こうからすれば、多くの中の一人に過ぎない。
わずか5回。ヘビロテとも言えない。

でも、それでいい。
また1から始めて、その回だけの束の間の関係を築くだけさ。


次回は12月18日だね。
おわり。
列の状況を観察した結果、
長いので、玲奈、李帆、しおりんはあきらめ、

珠理奈×5
ちゅり
まさにゃ、あんな
おのはる、あいりーん
かのん、まなつ

と握手した。少し推しメンをはずす。

珠理奈1回目とちゅりとの会話はその1~その3の通り。
その他の会話を以下に示す。
まだまだ会話下手ではずかしい限りなのだが…。


■まさにゃ、あんな

まさにゃとは初めての握手。
僕「こんにちは!」
ま「こんにちは!」
僕「チームS公演、全然当たらないよ~!!」
ま「当たるまで、あきらめないでください!
  待ってますね!!」
僕「がんばるよ!」

つづいて、あんな。
僕「こんにちは!」
あ「こんにちは!」
僕「友達があんなのお母さんにTSUTAYAで
  会ったんだって。」
あ「えーーーーー!!」
僕「本物かなあ?」
あ「えええーーーーー!!」

あんなはずっと「えーー」の言いっぱなしだった。
そんなに驚くことなのかな?


■おのはる、あいりーん

はるかは友達の推しメン。
僕「こんにちは!」
は「こんにちは!」
僕「明日、誕生日だよね。」
は「はい!」
僕「おめでとう!!」
は「ありがとうございます!!」
僕「え~っと、にじゅぅ~…」
は「24です!」
僕「おねぇさ…、いや、全然若いよ!!」
は「ホントですかーー!?」(ギューと手を強く握られる)
(はがしの人にぐいぐい押されるが、
 はるかが手を放してくれず、引っ張られる)

やっと解放され、あいりん。
僕「こんにちは!」
あ「こんにちは!」
僕「中学生日記、再放送してたよ。」
あ「えーー、ホントですか。はずかしい。」
僕「ぷりぷりしてて、可愛かったよ。」
あ「あーはずかしいーー」


■かのん、まなつ

前の人とかのんとの会話が聞こえた。
どうやら自分の名前を説明しているようだ。
すると、かのんちゃんは、
「分かりました、ちゃんと覚えますね。
 でも、かのん頭が悪いから、忘れちゃうかも知れません。」


忘れていいよ、かのんちゃん。


僕「こんにちは!」
か「こんにちは!」
僕「この前チームE公演初めて行ったけど、
  かのんちゃんお休みで会えなかったよ~。」
か「来てくれたんですか、会えなくて残念です。」
僕「かのんちゃんに会うために行ったのに。」
か「今度はいるときに絶対来てくださいね。」
(くりくりの目で見つめられる)

今日のかのんちゃんは、前回の甘えん坊な感じとは違って
きっちりかっちり対応だった。
大人になりつつあるのか?少しさびしい気もする。


つづいて、まなつは初めてだ。
僕「はじめまして!」
ま「こんにちは!」
僕「まだ中学生だよね。」
ま「はい、中学生です。」
僕「見えないなあ。大人っぽい。」
ま(にこにこ笑顔)
(はがされるまで笑顔で見つめ合う)

ちょっと照れた。
いや、だいぶ照れた。
ごめんね、話すことがなくて。


ペアにするのやめてくれないかなぁ。
3人のレーンだと、さらにハードルが上がるよ。
まあ、ムリに話そうとしなくても、
いいっちゃあいいんだろうけど。
せっかくだからねえ。


(つづく)
何気なく耳に入ってきちゃう、
握手会に来ている人びとの会話は、結構おもしろい。

グッズ販売の列に並んでいるときに聞こえてきた、
女子グループの会話。

友達の誰々が花音の生写真をコンプした、
誰々は珠理奈をコンプした、ちゅりをコンプした、
あいつは引きがいいけど、私は悪い、くやしぃーーー!!
といったような内容。

まるで男同士の会話のような口調。相当ご立腹。
アイドルの前では男も女もないようだ。

他の話はまたの機会に。
話を握手会に戻そう。


2回目以降の握手、誰から行こうか。
各レーンの列状況を観察した。

握手会の会場では、このような人々が多いようだ。
多くの人が列の手前で様子をうかがうようにレーンを見つめている。
どこから攻めるか。何をネタに挑むか。メモを取っている人もいた。

僕もその中の一人。
なるべく待ちたくはない。短い列を狙いたい。
でも、行くからには会話のネタが必要。
悩みどころだ。

僕にとって、珠理奈以外の2番手推しメンは以下のとおり。
玲奈、花音、汐莉、李帆。
その他に金ちゃん、安奈、璃香子もあるが、置いておこう。
ゆりあ、くーみんももちろんよいのだが、
あまり多いと追えないので、涙をのんで絞っている。

それぞれの列の長さをチェック。
玲奈は一番長い。おなじみの光景。
花音、汐莉はほどよく短い。
むむ、今日は李帆が長い!ペアがあかりんだからか?
しばらく観察したが、長さが絶えない。
とりあえず置いておこう。

花音に行こうと思ったが、ペアが茉夏だ。
ネタがない。これは困った。
「応援してるよ、頑張ってね。」じゃ、かわいそうだし。
前もってペアが発表された時点で調べるべきだった。
反省。

と考えているあいだに、しおりんの列がのびてきた。
微妙に行きづらくなったな。

いっそのこと全部、珠理奈に行ってしまおうか。

ふと見ると、ちゅりが短い。
実はちゅりと握手したことがない。
これは行っとこう、ということで、ちゅりに初挑戦した。

ネタがないので、誰にでも使えることで挑む。

僕 「はじめまして!」
ちゅ「こんにちは!」
僕 「ラムネの飲み方、始まったよね。」
ちゅ「はい!ありがとうございます。」
僕 「でも、まだ1回も当たったことがないんだよね~。」
ちゅ「これからですよ!がんばってください!!」
僕 「がんばるよーー!!」(バイバイと手を振る)
ちゅ(両腕でガッツポーズの形をする)


ちゅり、かわいかったな。公演早く当たるといいな。


握手2回目以降はこうして始まった。

(つづく)
握手の時間は3~5秒。
はがしに耐えれば10秒はいけるだろう。
一見短いようだが、3秒って、
滑舌よく行けば結構な情報量を会話することができる。
10秒ならなおさらだ。

珠理奈の列に並びながら、何を話そうか考えた。
一応いくつかネタは用意してある。どれを出すか。

先日、BSプレミアムでAKB48グループの西武ドーム公演が
放送されたので、それの感想を述べることにした。

他の人たちは握手の最中さまざまな会話を繰り広げる。
内容は聞こえないが、メンバーのリアクションの良さを見ると、
はたから見ていて、一体何を話しているのだろう!? すげぇなぁー!!
と思わされる。

以下は、恥ずかしながら、拙いながらも、
僕と珠理奈の交わした初回握手の会話の概要である。

僕「こんにちは!」
珠「こんにちは!」
僕「西武ドーム公演、テレビで見たよ」
珠「ホントですか、ありがとうございます!」
僕「わがままコレクション、むっちゃ可愛いかった!!」
珠「あーーっ、はずかしいーー!!」(顔をくしゃくしゃにする)
(はがし)
僕「最高だったよ!!」(バイバイと手を振る)
珠(バイバイと手を振る)←何か言ってたようだがよく聞こえず。


僕の力では、ざっとこの程度の会話です。
むむむ、修行が足りないぜ。

珠理奈にとって、わがままコレクションは恥ずかしいらしい。
キャラと違うと思っているのかな? よいと思うのだが。

初回握手が終わると、一旦1号館の西口から外に出された。
外はあいにくの小雨。傘がわりにキャップをかぶる。

握手2回目以降は赤色の握手券が必要らしい。
1号館を出て右手に握手券引換所のテントが設けてある。

これまでは握手相手指定の握手券だったが、
今回のは相手指定なしの握手券のようだ。
絶対こっちの方が、臨機応変に握手相手を選べるから、
よいに決まってるではないか。

これまでは一度に5枚ずつ引換えだったが、
今回は一度に何枚でも引換えられるということだ。
次回握手会もあるので、今回はとりあえず8枚の握手券に引き換えた。

すぐに握手には行かず、今度はグッズ販売の列に並んだ。
もうすでに、結構な長さの列ができている。小一時間は並んだか。

グッズを一通り購入。
(ただし、チャーム、アルバム、下敷きは1種類ずつ、
 生写真は5セット)

これから、2回目以降の握手へと臨むのであった。

(つづく)
今日は、SKE48「オキドキ」(通常版)名古屋会場Ⅰ全国握手会に行ってきました。

場所は、ポートメッセ名古屋1号館。

実は行ったことがないので、どうやって行くのか検索。
ふむふむ、名古屋駅であおなみ線に乗り換えて金城ふ頭駅とやらに
行けばよいのか。
乗り換え口はどこだ?と名古屋駅構内を検索。
中央線を降りて、太閤通り口方向に行けば、連絡改札口があるわけね。

お家からの所要時間は約40分ぐらい。
朝一はつらいので、ほどよく10時前ぐらいに着くぐらいで様子を見てみるか。

というわけで、9時40分ごろに、ポートメッセ名古屋に到着。
1号館はどこだ?と思いながら、ぞろぞろと歩いている人たちに
さりげなく着いていく。

ほどなくして1号館に到着。
今回はこれまでの握手会とは異なり、
引換券1枚だけを初回握手券&ミニライブチケットに交換するらしい。

ミニライブチケット1枚と交換。これが初回握手券も兼ねるようだ。
チケットには観覧ブロックB、1400番台の番号とある。
が、そのままブロックBに入れた。番号は関係ないようだ。

ブロック内のなるべく前の方を確保するべく見渡すと、
中央は人だかりが厚いので、右側へと行く。
ブロックBの前から4番目ぐらいの位置を確保。
ステージがわりと高い位置にあるので、まあまあ見えそうだ。

ブロックはステージ前から順に、A、B、Cの3つ。
各ブロックの間に、横断する通路が通っている。
この通路のおかげで、ブロックBの先頭であれば、
ブロックAの人びとの頭に邪魔されることなく、
高い位置にあるステージを観覧することができる。

チケットの番号から言って、それぞれのブロックは、
おそらく2000人ずつぐらいだろう。
キャパは全部でざっと6000人といったところか。

位置を確保して動くことができないので、とりあえずその場に座り、
PSPで1/48グアム編をして時間をつぶすことにした。

まゆゆからの神告白をOKしたところでゲームを終了。
始まりそうなざわつきがするので立ち上がった。

少しして、ミニライブ開始。
見えないこともないが、やっぱり2つ前の1人の頭が邪魔。
この人さえいなければ、がっつり見えるのに、と思いながら、
隙間を駆使して観覧した。

珠理奈、玲奈の姿を追って隙間にとらえ、
なんとか二人の勇姿を抑えることはできた。
次回はもう少し早く来て、せめてブロックの先頭は押さえないとな、
と反省した。

ミニライブが終わり、握手会レーン設置とともにブロックAの人で
希望レーン前に列が作られた。
メンバーが各レーンに入るアナウンス。
やっと始まるようだ。

開始してすぐに、ブロックBの人もレーンに案内された。
番号は関係ないみたい。

初回は誰に行くべきか…。
あえて少ないところに行き、自分はあなたのために来ましたよアピールをするか。
いやいや、これは欲張らず、やっぱり素直に推しメンに行って、
正当なアピールをした方がよいだろう、と考えなおし、珠理奈の列に並んだ。

列の折り返しの数をかぞえると3~4列ある。
右隣りの玲奈の折り返し数をかぞえると、ざっと7~8列あった。
珠理奈の倍はあるな。玲奈にかなり水をあけられたな。
素直にくやしいぜ。さすがっすね。
レーンの順が人気の順か?
左隣りのちゅりは2~3列といったとこか。

ここから、今日の握手会が始まった。

(つづく)

グータンヌーボで出た話題。



女同士は恋愛の話をする。

男同士は恋愛の話をしない。



それは本当なのか?






はい、しませんねえ。


友達の間でも、会社でも、恋愛の話はまったくしません。
したことってあったっけ?





昔、ちょっとだけありました。学生の頃ですけど。


若かったからですね。




それでも、普段はパッタリしてなかったですね。








しかし!!


恋愛の話はしませんが、女の話はします。




恋愛の話は感情に根ざした話。

女の話は性欲に根ざした話。

ポスト「吉永小百合」を考える。



たしかに綺麗である。


高校の頃、友達と話していたものです。
吉永小百合ならいける、と。





さておき、





「たかじん1MAN」での候補は



(1)黒木瞳


A:「上は40までだな~」
B:「黒木瞳だったら?」
A:「それはOK」


てぐらい、お綺麗であります。




(2)松嶋奈々子

高くてとても良いです。



(3)仲間由紀恵

千代です。今や最も視聴率とれるとか。



(4)竹内結子

うなじが透けて見えるとか。




たかじんの独断と偏見で、松嶋奈々子に決まりました。
いいんでないですか。異論はありません。









僕の中では、ひそかに小雪さんですが。えへ。

最近、小雪さんがマイブレーク中です。


原因はおそらくCMですな~~。




いや!間違いない!!ビエラのせいだ!ディーガのせいだ!







よいのぉう~~。(ホワ~)