「トゥルーブラッド」


今、僕がハマッているドラマです。

アメリカでも人気があるようです。日本から来ているテレビ局の

知り合いや、LAの映画会社の人、なども何気にこういうドラマ

って、ありだ、と思っていたようです。


ほらね。


リアリティとリアルの狭間

これがポイントなんです。絶対面白いものの、配分があるはずな

んです。


韓国はシナリオが1位と言いますが、日本で現在活動しようとしてい

る俳優さんの会社の話だと、小さな役でもいいから出してほしいと

いうのがあるようです。

おいおい。


いつも点ばかり見て、線を見ない人がいますが、本当にそれが真実

なのか?

ドラマ、映画を考えていて、見えてくるものがありますね。


香港では日本ドラマ価格、台湾でもそう、という時期に、韓国は有名

だから、5000万円。

新喜劇か?

カツどん4つで2000万円、ドテッ!


どうせならば、LAでスタジオに入ってドラマと映画の契約をしようかな

と考えたりして・・・


なにがどうあれ、トゥルーブラッド、韓国ではシーズン3ですが、僕は

久しぶりに見てるドラマです。



韓国映画監督赤松裕介の日々、邁進日記

こんなんなってます笑


今度、韓国にアメリカから知り合いの映画関係者が来ます。

そこでいろいろと事情を探ってみましょう。笑