「シナリオ」


68点。


これが映画のシナリオの評価でした。

日本のサスペンスのレベル、といわれました。

それをさらに映画という「絵で見る表現スタイル」にしなければ

ならないそうです。

通常、韓国ではシナリオを開発するだけのために投資を受けて、

もしそれで開発してもいいものにならない場合、その企画は

シナリオ開発に投資した人のものになるそうです。


それは嫌だなぁ。


なので、僕が投資を受けなくてもいいので、シナリオはなんとしても

平均の80点にはまずはのせたいと思います。


すごくためになる、でも分かるといえば分かる、という話を聞いて、

僕は改めて、気持ちが入りました。


でもその前にいろいろあるので、助走します。