「ドラマの配役」


いよいよこのブログも101まで来てしまいました。


だから、何があるというわけでもないですが。僕も芸能生活(日本で15年、香港と韓国で10年)25年目と

なり、韓国映画の準備とあいなりました。

「グッドバイサンシャイン」というタイトルです。韓国映画。韓国俳優、韓国配給、中国、ヨーロッパにも配給

されるという感じ。日本人監督が作る、韓国映画です。

もちろんテーマは、絆。今回は人間ドラマですが、一応ホラー要素も入ってます。

今はシナリオを作家さんに直してもらう最中です。

詳しくは月末まで。


で、そんな形がでてきた僕の、まず最初にすることは、連ドラです。

これも韓国ドラマですが、日本で放送されますよ。しかも韓国俳優に、日本人も加わるという形。

言い方は悪いですが、赤松組を作成するために、このドラマでいろいろと俳優を試してみようと考えています。

映画に俳優がよければこのまま持っていきたいんで。

それで今このドラマのシナリオを必死に書いてます。今5話が終わりました。

とりあえず、配役の韓国俳優は終わりました。

スペシャルゲストには、韓国ドラマのヒット作ベスト5に入る作品の主役の方、あの歌を聞くと泣いてしまう

という人もいますね、という歌手、有名な俳優ご夫婦などがいます。はてさて、日本は?

僕は元々ワタナ○エンタテイメント(僕のいた頃は渡○プロダクション)でしたので、知ってる人に、電話しました。

すると、監督が自分で探して、これだ、と思う人に交渉したほうがいい。

との答え。

でも僕、浦島太郎なんです。


ブログをやっててよかった。

僕は今いろんな人にペタ?というのをつけてます。多分、活躍されている人ばかりだと思うんですが、みんな

新しい人ですよね?僕は今このブログでみたひとに、出演交渉をしようかと相談中です。

韓国のYさんは「すれば?」という感じ。じゃあしてみよう。多分月末から正式にできると思います。

現状、交渉している知り合いの事務所さん(3件ほどありますが)以外に、新人枠というので、2役あるんで、

それを。

韓国語できたらすごい助かります。韓国好き、もいいですね。関係ないけど。

新人、年齢関係(実は15から30と広い)ないですね。


さぁ、ここまできたら、いいシナリオを書くだけだね。


続く