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続き まずは、 「ストレスを受け止める」 ストレスを感じると、身体にストレス反応が起きます。 汗をかく、頭が痛くなる、胃が締めつけられる、寒気がする。 など自分の身体にどんな変化があるのかに注目し考える。 自分の身体はストレスを感じるとこういう変化が起きるんだと理解する。 ネガティブな感情を持たずに受け止める。 そして、 「大事なものに気付く」 ストレスを感じるという事は、自分の大事な何かが脅かされているということで、その大事なものは何なのかを考える。 最後は、 「それを守るためにどんな行動を取るのか」 自分の大事なものを脅かされたら守るべき対策を考え行動することです。 例えば自分の場合 会話の内容がハッキリしてない人。 話が長い人。 と話してると眉間の奥あたりにモヤモヤを感じます。これがストレス反応。 何に脅かされてるかというと自分の「時間」と奪われると言う事。 それを守るための行動は、 話しの結論を求める。 詳細は聞かない事。 そうやって対策していけば人間関係の悪いストレスから良いストレスに変わり、自分を成長させていくことが出来るということ。

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