アイスといえば
僕の友達が突然こんなことを言い始めやがりました。
「アイス食おうぜ」
しかも外で。
風がビュービュー吹いてる外で。
中で食べるなら分かりますけどね、外ですよ外。
いくら冬にアイスを食べるのが美味しいといっても外では、食べませんよね。
絶対にそんなの無理に決まってますよ。
「おごるから」
OK!
おごるとなれば話は別なんですよ。
(世の中金ですよ。)
(とりあえずアイスは、普通にうまかったです。)
<連想バトン>
~ルール~
①今から出てくる言葉で連想するものを3つ出してください。
②回って来たら、自分でもう1つ言葉を追加する。
幸せ といえば?
①アイスがうまかったとき
②君が幸せでいること
③みんなが健康でいること
戦車 といえば?
①戦う車
②戦いに使う車
③戦い合う車
朝ごはん といえば?
①バター
②小麦粉
③水
で、パンを作ります。
憂鬱 といえば?
①学校
②お金が無い今
③部活が始まる前
休日 といえば?
①別荘(セレブか!)
②パーティー(セレブか!)
③優雅にテニス(セレブか!)
音楽 といえば??
①タッタララー♪
②チャララララー♪
③ピロリロリン♪
剣道 といえば?
①めーん!
②どーう!
③いたーい!
追加↓↓
安部 といえば??
このバトンを回したい人 といえば?
誰でもいいです。
僕の友人を紹介します
今日は、その中の一人。
コジロー君を紹介します。
ムサシ!コジロー!とかは言いませんが僕の中では、コジローです。
そのコジロー君なんですが、
ゴリラに激似。
です。
初対面の人には、絶対「え?ゴリラ?」とか呟かれます。
過去に人の姿に見せようとどれだけ努力してきたのか・・。ああ・・可哀想。
(一番酷いのは、たぶん僕です。)
そんなコジロー君との出会いは、今年の桜舞い散る4月初め。
そう。入学式!
期待と不安を膨らませこれから始まる高校生活をあの頃は、どれだけ楽しみにしていたことやら・・。
待ちに待ったクラス発表。
美人は、いるかな。美人は、いるかな。と期待を膨らませ教室にイン!
(探し中・・・)
(探し中・・・)
(探し中・・・)
いた![]()
ああ神よ、僕にこんな美人を与えてくださるなんて。
これ以上の幸せなどこの世にありません。
って何の話だバカ野朗!
そうですよ。コジロー君ですよ。
コジロー君との初対面は・・・。
・・・。
・・・。
・・・。
印象が薄すぎて忘れました。
と言う訳で。
これからもコジロー君が人間に戻れるように暖かく見守っていきましょう。
続く。
速いはずだけど
僕は、自転車をこぐのが人一倍速いというのは、有名なのですが、いくら速いとはいっても人には限界があるわけで、競技用の自転車なんかには、当然抜かれます。抜かし返そうとしますが、あと少しのところまではいきますが追いつけません。でも、僕も愛媛のスピードスターなので普通のチャ-リーには、絶対に負けません。負けたことがありません。朝は、力を発揮することが出来ないのでノロノロですが、いざというときには車をも越えます。
そんな僕が、今日の帰り道に一台の自転車に抜かれました。
なんという失態。
これ以上にない屈辱。
もちろん抜かします。
さあ見てろ目の前のチャーリー。
キコキコキコキコキコキコキコキコキコキコ!
キコキコキコキコキコキコキコキコキコキコキコキコキコキコキコ!
キコキコキコキコキコ!
ハアハア・・・。
前の自転車速すぎ。
くっそーやるな。
覚えとけよ。
次こそは!!
キコキコキコ。
また抜かれた。
しかも折りたたみかよ。
もう死にたい。