人前で裸になれない、体脂肪率20%以上、体重62キロの男子大学生が、たった70日間で体脂肪12%、体重68キロになれた方法公開! -2ページ目
こんにちは!
ゆーすけです!
前回の記事ではやる気をだす方法
についてお話させていただきました。
今回はストレス社会で戦うあなたに
筋トレの付加価値について
お話させていただきます!
なぜ僕が筋トレをオススメするのか
その理由を挙げていきます。
・基礎代謝が上がる
→新陳代謝が上がる
→細胞が若返る
→お肌もすべすべ髪ツヤツヤに。
・肩こりや腰痛の解消も可能
・筋肉は血液を循環させる役割
→血流の循環も良くなる。
・気分転換になる
→ストレス解消に効果。
・引き締まった体が手に入る
→対人関係で有利になれます。
また筋トレお行う事によって
あるものが分泌されます。
それが少ないとこのような
デメリットがあります。
・意欲や集中力が低下。
・新聞や本を読むのが辛くなる。
・チャレンジする気がなくなる。
・眠りが浅くなる。
そのあるのもがあるだけで
このような症状が現れるのが
回避できるのです!
そんなあるものとは!
テストステロンです!
これが筋トレを行うことによって
分泌されることは
いくつもの研究で証明されています。
先ほど述べた以外にも
筋トレをすることによって
セルフマネジメント
ができるというメリットもあります。
引き締まったカラダの人は
計画的、継続的に意識して
努力をしてます。
その日頃の意識がほかの分野にも
いかされることでしょう。
筋トレは自分との戦いです。
それに打ち勝つことで
メンタルが向上します。
これであなたも筋トレする気に
なりましたか?
そうなることを祈ってます。
やる気になってきたあなた!
今すぐ筋トレのメリットを
頭に叩き込んで下さい!
最後まで読んでいただき
ありがとうございました!
質問などがあれば
お気軽にコメントください!
ゆーすけ
こんばんは!
ゆーすけです!
前回の記事では背筋について
お話させていただきました!
今回は誰もがお世話になっている
あれです。
気分が落ちこんだ時
テンション上げる時に使うものです。
筋トレに飽きてきたな
やり始めるのが憂鬱だな
なんて思っていたあなた!
これを筋トレに取り入れて
モチベーションを維持しましょう!
モチベーションを維持して
筋トレを継続して
理想の体を手に入れてください!
もしかしたらすでに
取り入れている人もいるかも
しれませんが
知らなかい人は
筋トレが“つらいもの”という
イメージが強いままかもしれません!
そんな筋トレを有意義に
するかもしれない
モチベーションを維持できる
ものとは!
音楽です!
実際に、音楽が脳の活動や
ホルモンの分泌量を変化させることを
証明するような実験結果は
数多く存在しているのです。
だから音楽が人間の心理状態に影
響を与えているということは
間違いありません。
筋トレ中に聴く音楽は
アップテンポの曲のほうが
テンションが上がります。
ただし、無意識で音楽のテンポに
自分のペースも合わせてしまい
筋トレを自分のペースでできなくなく
なってしまうかもしれません。
なのであくまでも意識は音楽ではなく
筋トレに集中させるように
注意しましょう。
音楽が良いのならテレビやスマホで
動画を見ながらの筋トレもいいのか
実はこれはNGなんです。
動画を視聴する=視覚を刺激するのは
聴覚を刺激するよりも
感覚的に占める割合が大きいため
筋トレのときの苦痛だけでなく
必要な感覚も減少させるからです。
だから筋トレのときは
動画の視聴はNGなんです。
音楽を聴きながらの筋トレには
デメリットもあります。
自分のペースを保てなくなることも
そうですが、他にも
筋トレ初心者は動作を確認しながら
トレーニングを行うことがあります。
そのときに音楽を聴きながらだと
注意力が散漫になってしまうため
ある程度なれてから音楽を聞きながら
筋トレを行うことをオススメします。
今すぐあなたも自分の好きな歌から
テンションの上がりそうなものを
選んでみましょう!
ちなみに僕のおすすめは
ロッキーのテーマ曲
最後まで読んでいただき
ありがとうございました!
質問などがあれば
お気軽にコメントください!
ゆーすけ
こんばんは!
ゆーすけです!
前回の記事ではチーティング
についてお話させていただきました!
今回は背中、広背筋について
お話させていただきます!
男は背中で語るっていうほど
背中が大きい男はカッコイイですね。
後ろ姿をよくしたい
背中に「逆三角形」のカタチをつくり
スーツが似合うカラダをつくりたい
と思いますよね?
また背筋がないと姿勢が
悪くなりあなたが小さい人のような
印象をおぼえてしまいます。
そうならないためにも
背筋を鍛える方法をお教えします!
それは!
バックエクステションです!
これがバックエクステションです。


ポイントは
背筋を行う前に腹筋を行うことです。
トレーニングをバランスよく行うため
背筋の前に腹筋を行いましょう!
もう一つは
上体を上げすぎないことです。
2枚目の写真がちょうどいいです。
上体を持ち上げすぎると反り腰となり
逆に腰を痛めてしまう
場合があります。
下半身に対して直線になるところまで
降ろすときも勢いをつけず
ゆっくりと体を支えるように
降ろします。
バックエクステションをできるような
設備がなければ今すぐ
他の筋トレを調べてみてください!
最後まで読んでいただき
ありがとうございました!
質問などがあれば
お気軽にコメントください!
ゆーすけ

