今日はハローワークへ行ってきました。4月15日に退職して雇用保険をもらう権利があるので説明会に出席しました。


結論として、ワーキングホリデーに行く人は雇用保険がもらえません


理由:いつでも働ける状態ではないから


なぜかと職員に聞いたら、制度上いつでも就業できる状態でないいからと言っていましたが、納得できませんね・・・


つまり国内で旅行したりパチンコしたり遊んでいても、就業できる状態だから雇用保険は支給するが、


海外で一生懸命英語を勉強している人はすぐ就業できないから雇用保険は支給できませんだって・・・


そんなのいつの時代の話だってことですよね。


帰ろうと思えばすぐ帰ってこれるし、海外で就職活動しても何も問題ないのに


強制的に保険料徴収しておいていざ困ったら支払いませんってこんな不公平な制度ないですよね。


ヤ○ザだってみかじめ料払えば、困った時に助けてくれるのに・・・日本って国はヤ○ザ以上に性質が悪い


おそらく僕らの時代は年金ももらえないか微々たる額しかもらえないだろうな・・・


今回、外国行くのを機に、もう年金も払わないで自分でやっていこうと思います、本当に。


今まで払った分返せ~




最近クレジットカードを何枚か作ってもういらないと思っていたけど、


海外の格安航空券 を購入する際にどうしても必要なカードがあったので

オンラインで購入する予定の人は注意してください。


さっき知ったばかりの情報なので自分もまだ作ってないけど・・・


オンラインだからクレジットカード払いは当然なんだけど、実はクレジットカードの種類によって手数料が変わっていて、最低7.5ユーロ(1,200円)くらい差が出てくるんですよ。


クレジットカードって日本ではVISAとかMASTERCARDとかってイメージだけど、そのVISAとかMASTERCARDの中にもいろいろ種類があって、


手数料無料なのはVISA ELECTRONっていうタイプのカードです。


ほかに手数料が安いのがデビットカードって呼ばれているタイプのものでした。デビットカードの手数料は1.5ユーロ(240円)


日本ではデビットカードってマイナーな存在だから無視しがちだけど欧米では結構浸透しているみたいですね。


今回キャンペーン中のライアンエアは関係なかったけど、イージージェットでの決済では私はVISA ELECTORONのタイプを持っていないのでVISAカードで払ったら余分な出費、ブリストル-ボルドー間、往路5ポンド(1,200円)+復路7.5ユーロ(1,200円)つまり往復で2,400円もとられてしまいました。


日本でVISA ELECTRONカード作れるか調べてまたHP で報告します

香港からロンドンまで2万円弱とか、オーストラリアから日本へジェットスターが乗り入れたとか


日本でも話題になった格安航空券(ローコストキャリア)ですがヨーロッパは桁外れの価格で


提供されています。ここ数日いろいろ調べて自分でオンラインで予約しました。


実際まだ乗っていませんが高校レベルの英語力で簡単に予約できました!!


簡単にまとめましたので ここ  に載せておくので参考にしてください。


HP からでも見れます











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