6月より動画をどんどんUPしていこうと思い

テストしてみました。特に意味はありません

前回海外の格安航空券について触れましたが、日本の航空券ってなんでこんなに高いんですかね・・・今日一日中探してましたが、


欧米の格安航空券と比較してしまうので普通の運賃で買う気がしません・・・


特に片道運賃の値段、あれって本当にふざけてますね。片道運賃が往復より高いって常識ではありえませんね・・・


小学校のころ算数では往復60,000円の航空券なら、60,000円÷2=30,000円ってなるのに、なんで片道だと100,000円超えたりするんですかね。


だから今日、J●Lが銀行に数千億円の融資を求めたって報道されてましたが、こんな単純計算のできないような会社に、融資しちゃいけません。


今後将来日本でも航空運賃自由化のになると思いますがあまり期待できませんね。


毎回ブログで文句ばかり言っているので、日本のことが嫌いかと思われそうでイヤですが、納得いかないことばかりです。


ということでだいぶ準備は進んできましたが航空券だけなかなか買うことができません。







本日正式にアイルランドワーキングホリデービザが発給されました!!


発給されるまでの流れを時系列でまとめてみます。


2007年3月29日 

書類 (以下参照)を大使館に郵送(EXPACK500)がベスト


   1.英文の申請書

      (大使館HPよりダウンロード

2.英文の最終学歴卒業証明書または成績証明書 

      (在学中の場合は英文の在籍証明書)

3.写真2枚

      (パスポートサイズ縦45mmX横35mm、6ヶ月以内に撮影したもの。裏面に氏名を記入)

4.パスポートの(空白ページ含む)すべてのページのコピー

      (パスポートの有効期間がアイルランド滞在期間+6ヶ月以上であること)

5.英文の履歴書

      (アイルランド好きを必死にアピールでポイントUP?)

6.本人名義の英文残高証明書(50万円以上)の原本

      (自分は80万円預金してある三菱東京UFJに発行依頼。電話予約し約一時間、数百円で発行)

7.住所、氏名、90円切手貼付返信用封筒(定型最大サイズ12x23.5cm)



2007年4月26日


アイルランド大使館から申請許可の書類(案内補足申請フォーム)が届く


2007年5月8日 


書類 (以下参照)を大使館に郵送

1.パスポートの原本:滞在期間+パスポート残存期間6ヶ月以上

2.滞在期間をカバーする海外旅行保険の証券又は付保証明

3.補足申請フォーム:申請照会番号・名前・パスポート番号・アイルランドへの入国予定日を英語で記載
 (出発予定が近い場合は発給期間が最低2週間(特にGWなどの連休をはさむ時期)かかるので注意)

  4.返信用封筒:EXPACK500(エクスパック500)の封筒(郵便局にて購入)


2007年5月22日


 アイルランド大使館から書類 (以下参照)が届く

   1.パスポートの原本



          パスポート
                                                 

           
アイルランド,ワーキングホリデー,ビザ
                        

2.海外旅行保険の証券又は付保証明

  3.案内

が届く


最初の申請から要した日数約2ヶ月長かった~







スルガ銀行ANA支店