馬場さんとの散策を終えたあとは、パーティに備えて着替えるために部屋に戻りました。散策を終えたのが15:05頃、そのあとフォーラムショップス内をぶらついて、プラネットハリウッドへ。パーティ会場はホテルとは別のところにあるとのことで、18:45の集合時間まで一応、自由時間ということに(^O^)






しかし、そこはラスベガスまで来るツワモノたち。なんと、参加者の有志の方々が馬場さんのためのサプライズ企画を発案してくださいました!!!マネさんもガイドのひとみさんも添乗員の茂利さんも根こそぎ巻き込んで、プラネットハリウッドで販売していたシャツに、馬場さん以外の全員がひとりひとりメッセージを寄せさせていただいたのです!!!企画を伺った時は本当にびっくりして、書かせていただけてすごく嬉しかったです~!!゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆ もー、みなさんなんだかんだ言って、どうしようもないくらいに馬場さんのことが大好きなんですよね!!(笑)






思いもよらない素敵な出来事に、うきうきした気持ちのまま身支度を整えて(馬場さんには負けますが一応……)、一同はバスにて、フェアウェルパーティの会場となるレストラン『ローリーズ ザ プライム リブ』へ。



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レストランへは5分程ですぐに到着。普通のお客様がお食事をしている間を縫うように、個室のパーティスペースへ。今回のツアー、現地での準備は本当に馬場さん・マネさん・添乗員の茂利さんの3人だけで行ってらしたようです。中でも茂利さんは基本的にホテル待機で参加者と行動を共にしていましたから、パーティは完全に馬場さんとマネさんのお二人だけで準備されていたのですよね…本当に、なんてたくさん働く方なんだ馬場さん。






フェアウェルパーティ…文字通りお別れが近づいているのを改めて自覚して、少しだけ物悲しい気持ちで席につきます。席は事前にくじ引きで決定。お店の入口の前で、店員さんがちょっと不思議そうに(そして早く中に入れと言いたげに)見ているのを尻目に、わきゃわきゃと騒ぎながらくじを引いていました(笑)。4つのテーブルが配置され、馬場さんが座る上座のお席には重厚なデスクとマイクが置かれていて、さながらどこかのご主人様のよう…。ま、ホストですからそれでいいんですけどね。



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席につくと早速メニューがお目見えです★美味しいお肉のお店とのことですが、サラダも美味しいらしく一人安堵です…ほんっとーに生野菜に飢えていました…(。>0<。)しかし、お肉170グラムってどんなんよ多くない!?と、早々に同じテーブルを囲んだみなさまとツッコミをしつつ、馬場さんとお料理を待ちます(;^ω^A