パケット代がえらく高額になりそうで、自分の更新したエントリーと受信メールが未だに確認できておりませんごめんなさいぃぃ…(T_T)こ、更新したあととりあえずメールを受信してみます…。
午後4時過ぎに無事ラスベガスへ到着し、時差ボケの働かない頭と疲労困憊の身体のまま、専用バスにて『馬場 徹と行く、ラスベガス市内観光!』へ参りました♪馬場さんはとてもふつーに、マネージャーさんや現地のガイドさんと一緒にのっそりと登場し、簡単な挨拶をさらっとしてバス前方の座席に同乗(笑)。この辺り、参加者全員長旅で既に疲れきってまして、イマイチ元気のない雰囲気だったのですが、ガイドのひとみさんとおっしゃる素敵な女性が凄く気さくでお話もお上手で、そのトークスキルに一気に心を奪われ、ホッと一息つけました~(*゚ー゚)ゞ
車内でひとみさんに市内観光の心得を伺いながら、まずはラスベガスの街と荒涼とした山々や砂漠を一望できる、高さ350mの「ストラトスフィアタワー」を見学です(^◇^)タワーの名称ですが、しおり掲載のものが間違っておりまして、正しくは「成層圏」などの意味を持つSTRATOSPHEREです(・・;)
馬場さんを最後尾に引き連れて、一同ぞろぞろと展望台へ。馬場さんにカメラマンをお願いしていたり、馬場さんそっちのけで思い思いに歩き回っていたりと、みなさん満面の笑顔で素晴らしい景色を楽しんでいました~(*^ー^*)ああ、言わずもがなワタシは後者です(苦笑)。そんな、馬場さんのカメラの腕は存じておりますのでもごもごむぐ。友人の話によると案の定、だったそうな…(-.-;)
空気が乾燥しているせいか、日本とは少し違う気持ち良い爽やかな風が吹き渡っていて、長時間のフライトで疲れた身体を癒してくれました。夕方なのに日差しがものすごく強くて、目はかなり疲れましたけれどね…(w_-;
その後、ストリップというメイン通りを車窓見学して、どんな風にホテルが並んでいるのか簡単に説明していただきました。ストリップの説明は馬場さんがマネージャーさんに掛け合った結果ガイドに挑戦してくださいまして、まるで話の内容にダメ出しをするが如くぶーぶーと音を出す調子の悪いマイクに顔をしかめつつ(参加者は大笑いです)、後半とうとう我慢できなくなったらしく半分くらいは肉声で、とてもアットホームなトークを展開してくださいました(≧∇≦)ちなみに馬場さん、2日前の17日にラスベガス入りし準備を整えてらしたのに、まだ時差ボケが治ってらっしゃらないとか…(ノ△T)また、マイナス16時間の時差を8時間と勘違いしていたという可愛らしい事実も暴露(笑)。ああもうかわいいなぁ!!
素に近い馬場さんの反応に にまにましている内に、バスはようやく三日間お世話になる『プラネット ハリウッド リゾート&カジノ』へ到着です★
