前回の公演の時は「ぴぴーん!」って叫んだんだけどなー(笑)。
ライブ振りの雅貴さんのダンス、堪能致しましたぁ!!!やっぱりくるくる踊ってる時が一番楽しそうねっO(≧∇≦)Oそして歌も着実にレベルアップしているので、そちらも楽しそうでなによりです(〃^ー^〃)
なんでだろうなぁ。普段からそんなに雅貴さんを見ている訳ではないのに、舞台に出て来ると「はっ」とわかるのは。そしてとても個人的な感想で大変申し訳ないのですが、雅貴さんってどこをどう見ても男性なのに、何故か『女』を思わせる瞬間がある。失礼かもしれないけれど、どうしても思ってしまう…。
でもそれは、男の人が女性を見て・感じて作るであろう女らしさじゃなくて、もっと根本的に…生来の艶やかさとでも言えるんだろうか…。アレが持って生まれついたモノなのか、はたまた成長していく過程で身に着いたものなのか。そんなのわからないし、そもそもワタシだけが感じていることかもしれないし…。
「目を惹く」とか「色っぽい」とか、そういう単純な言葉では何故か表したくない感じが致します(>_<)なによりも好きなことをしている姿を観ながらだから、余計に強く思わされるのかな…?
人間は生きてこそ輝くんだなぁ…という理想論めいたことを頭に浮かべさせる人のひとりですな。
同様に、とっくに成人したはずの相葉っちにはどうしようもなく『若き少年』を感じます(苦笑)。ますます演技に磨きがかかっていたね。素敵なピピン王子をありがとう。んー、やっぱり相葉っちもスキだな。彼の文章構成力と声音は特にっ!(笑)
でもじゃあ、彼らに今以上のなにかをしてあげたくなるかと問われれば違うと即答できる自分は、一体なんなんでしょう(^。^;)なんでもしてあげたくなるのは、どこのどなたかしらねー?
どんなに素敵な役者さんを観ても、最終的にいっつも考えてしまうのよね。