昨日に引き続き暗いニュースは取上げませんあせる

日本の凄い技術、スゴイ奴等(失礼カゼ)のご紹介!。


Myニュース特急便

日本の産業が中国に飲み込まれる!って冗談言ってもらっちゃこまるムカっ

こんな凄い技術力やマシンを、持った会社が日本には沢山有るのだ。

株式会社 大槇精機
120㎏のアルミ材から、3.6㎏まで削り込まれたアルミのヘルメット、切削一筋50年の
ノウハウと最先端の設備が極めて高いレベルでオペレーションされた。

技術スキルの証明として、第6回切削加工ドリームコンテスト「金賞」を始め、イタリア CAM AWARD を日本企業初受賞。

現在の機械加工技術の最先端ともいえる同時5軸加工、ドイツ製DMG社マシンで複雑な形状をした空冷シリンダーヘッド、エンジンポート形状やフィン形状をリアルに再現する。

Myニュース特急便

日本の技術屋さん頑張れ!!。

しかし凄いマシンがあるもんですね驚き
不況倒産や自殺など暗いニュースばかりです、そんなニュースは見たく有りませんって言われそうなので。

明るい話題を一丁!。

ホンダの2足歩行人間型ロボット、アシモが10月31日10歳の誕生日を迎えた。


Myニュース特急便



ホンダは1986年、自律歩行人間型ロボットの研究開発をスタート。1996年にプロトタイプ『P2』、1997年に『P3』を披露した。P3の進化・発展バージョンとして、2000年に誕生したのがアシモだ。

そのアシモが初めて二足歩行に成功したのが、2000年10月31日。2010年10月31日は、記念すべき10歳の誕生日ということだ。

10歳の誕生日祝いに、ホンダはバースデーケーキを用意して祝ったそうだ。

アシモ君もう10歳になったんですね、人間型とは言うけれど膝を曲げた格好で歩く姿は猿(おっと失礼)みたいと思ったひねくれ者は私だけでしょう(汗!)。
ホンダ・アシモ??
 ホリエモンこと元ライブドア社長の堀江貴文氏が、来年公開予定の
『女優』で映画デビューすることがわかった。

原作小説を書いた作家・寺西一浩が、ネット番組の共演で知り合った堀江氏に
「豪快で力強さを感じた。舞台デビューに向けすごく一生懸命に練習している
のでもっと演技ができると思った」と出演を依頼。

堀江氏も「なかなかこういう機会もないので面白いと思ってやってみようと思い
ました」と快諾し、大手芸能プロダクショングループの社長役で出演が決まった。

 堀江氏の役どころは、大手芸能プロダクショングループの社長で「芸能界の
ドン」と異名をとる田崎彰役。

新人女優に目をつけてスターダムにのしあげていくと言うストーリー。

劇中では敏腕マネージャーとの確執、テレビ局を巻き込んだ攻防合戦のほか、
堀江氏の“想定外”の演技が注目されている。

役所がピッタリと言えなくもない、そういえば「想定外」流行りましたよね一時。

ところでまだこの方裁判中で有りませんでした?、判決が確定した訳では無い
ので何しようが自由ですけどね。

でも、
 これの続編など書いて欲しいものです。

「儲かる会社を作ったらその後・・」とか何とか(笑)。