大調和ロゴマーク
見るだけで
心が整うマークです
詳しくは⬇️の動画をご覧ください。
⚫︎ 恋愛・仕事・お金などどんな悩みであっても、基本的には幼少期に父親・母親をどう思っていたかが深く関わっています。
⚫︎ 子供時代の強烈な感情のインパクト6〜7歳頃までの子供が感じる感情は大人が感じるものの約6倍と言われており全身で衝撃を受け止めます。
⚫︎ 自己中心的な主観と愛の認識違い。幼少期は100%自分中心の視点であるため親の事情や厳しさを言葉通り受け取り「自分は愛されていない」と勘違いしたまま思考のパターンを形成してしまいます。
⚫︎「親を許す」ではなく「自分を幸せにする」決断。親を無理に許すことではなく、「自分自身を幸せにするために、親に愛されていた記憶を思い出せる自分になる」と心で決めることが大切です。
⚫︎ 決意によって引き寄せられる情報と過去の書き換え「愛されていた」と決めると、不思議とそれまで忘れていた記憶や関連する情報が入るようになり、過去の解釈や引き起こされる現実そのものが変化していきます。
⚫︎ 親の見えない愛情を感じ取る。外で働いてくれていることや不器用な接し方など、子供の視点では見えなかった親なりの愛情が存在していた可能性に目を向けます。
⚫︎ 親の見えない愛情を感じ取る。外で働いてくれていることや不器用な接し方など、子供の視点では見えなかった親なりの愛情が存在していた可能性に目を向けます。
過去のことも、自分が思っている記憶を書き換え可能というのは、未来を理想に持っていくチャンスですね。
ドリーム先生のブログより
日々、自分の心を見つめていると結局は幼少期に満たされなかった物を違った形で外に求めていただけだなと気付かされます。
動画拝見して改めて両親との関係性というのが人生の基盤だなと感じました。
自分は両親に愛されていたと『決意』して決めて、その視点から後方視することで過去が変わり、未来も変わるというのは面白いなと思いました。
