Can I .......

Can I .......

初心者ながらギターを片手に奮闘してる日記。

みなさん、こんにちは。初めまして。

わざわざ足を運んでいただき、ありがとうございます。

ここは私「由類(ユルイ)/myblack(まいくろ)」が日常やらギターのこのやらを綴っているブログです。


「myblack(まいくろ)」として、ニコニコでは名乗ってます。生放送や歌ってみたなどを聴く&見るのが好きです。見かけたら、気軽に話しかけてやってください。

ギター初心者なので、ギターについて訳のわからないことをいいだすかもしれませんが

そこは訂正のコメントをしていただけたら幸いです。

いつか、みなさんにお披露目できるほどになることが今の野望です!!

どうぞ、なにとぞ・・・・よろしくお願いします!!


Amebaでブログを始めよう!
前回の更新から結構な月日が経ってしまいました。
テストがあり、友達と大喧嘩したり、自分の情けなさに気づいたりしました。

友達とは意見の食い違いがあって
改めて友達の意見を聞いたら、あまりの自己中すぎて呆れてしまいました。
いつも一緒にいたけれど、私の中では「親しき仲にも礼儀あり」があったのですが
その子の中では、しの字もありませんでした。
私も自己中なので、強くは言えませんでした。
けれど、「大嫌い」や「私の気持ちを考えて」的な発言を聞き
私の中で「あ、この子とやってけない」とあっさり思ってしまいました。
これからも、こんな発言を何度も聞いていたらこっちの身がもたないし
なんとなく私のイメージで、彼女は彼女の国の女王様みたいなイメージがつくられてしまい
私はその国に自ら足を運ぶほどの彼女を思う気持ちは消えてしまったからです。
なので、一切彼女に謝る気はありません。

あと、彼女が怒った理由はもうひとつあって。
それは食事中の会話に彼女だけが入れなかったことでした。
前からそれは私にも他の友達何人かにもあったので、私はさして気にしてなかったのですが
彼女はそれが二日続いたことがありえなかったらしく、めっさ怒ってました。
その二日間は大した話題もなかったので、くだらないことを私を中心に話してたのですが
そのとき彼女はずっと期限が悪そうに食べていました。
激怒した日に言っていたのですが、彼女自身は話題があったらしいので
どういう訳か話せなかったらしいです。
けれど、沈黙は何度かあって、2分くらい経っても誰も話さなかったので
私は「きょう、皆話題ないんだな。」と思って話をしてました。
まあ彼女の機嫌の悪さはあからさまだったので、途中何度か友達が話をふったのですが
それにも機嫌悪そうに頷いて、二言三言話す程度でした。

支離滅裂ですが、上の2つが原因で彼女に激怒されました。
あ、ちなみに彼女とはガールフレンドではありません!
周りにいた友達と激怒した子を区別するために友達と彼女と書きました。
間際らしくてすいません。
彼女は「謝って。」と一方的に言って、その場を去っていきました。
けれど、私は多少非を感じるところはありますが、
「嫌い」まで言われて「私が悪い!」と思えるほど非を感じてないんです。
なので、3週間ほど会話もしてません。
廊下ですれ違って睨まれても、謝ってもいません。

これって私が悪いんでしょうか?
1つ目の激怒原因は詳しくかけないほど、個人的な原因で判断しにくいですが
2つ目は私が「そういう人もいる。」と思って謝って仲直りしたほうがいいですかね?
ぶっちゃけ、同じクラスでもないし、
また仲直りしたいと思えるほど仲良かった子でもないんですよね。


久しぶりの更新で
こんな面倒なことかいてすいません。
コメントや何かアドバイスやらあったら、お願いします!
では、バイナラ。
この前話した企画参加のためのイラスト・・・・

違うやつ送ってしまっていた。

先ほどイラストを確認したら描いたやつがフォルダにあって驚きました。
どうやら一年前ほどの絵を優子におくったようです・・・。
うう・・・・

優子も少しは気づいてくれ!

優子にはまだこのこと言ってません。ヾ(@°▽°@)ノ
だって、どうなるかわかりませんし。あははー。
企画参加のためのイラストが変更できたら変更したい・・・・!

てか、どこの企画に参加したのかな?

それさえまだ、優子から聞かされず・・・・。
最近、探しているけれど見つからない・・・。


誰か、知ってる方おりましたらコメントください。
そして、優子さん、連絡くださーい。
最近電話にもでてくれないなんて、ひどすぎるよー!


では、ただの後悔ですがこのへんで。
バイナラ!
こんな時間にこんちわ。
絵師としての活動をある方のせいで活動してます。
活動は好きですが、どこかパシリのような感じがします。

突然、昨日の夜9時にその方・・・えっと優子さんとしましょう!
優子さんから電話がありまして


「企画に参加するから、絵かけ。」


WHAT?
もうすでに意味が、理解しがたいんですが
私は乏しい画力なのに、参加するための応募が決まってしまいまして・・・・
その作品を今日朝3時まで描けという〆切を言い渡されて
先ほどまで作業してました。あはははー。
それでギリギリの時間に無事、優子に送信しました。
実はいうと、何の企画に参加するか知らないんです・・・私。
とりあえず、全身の人間を描けといわれたもんで・・・・
すいません、連絡はそれだけだったんです。
それで4時間という短い?間で描きました、レン君を。
自分の中では少し、いや多々満足のいかない点はありますが
急な命令依頼だったんでね・・・・。
まあ、聞いた話によると応募と参加は別の話らしいので
私は参加はないと思います。
あ、ちなみに優子もそう思ってます。
先ほど、感想という暴言をあびてきました。あはは。
電話越しなのに、泣きそうになってしまいました。(笑)

では、こんな時間なので寝マース。
おやすみなさい。

バイナラ。


「すごく面白いから、やってみなよ。」


友達の一言に特別惹かれたわけでもなく、ただ時間があったので体験してみることにした。
それは今ネット上で流行っている「one's world」というネットゲームであった。




「なんだよ、他のとかわりねーじゃんか。」




ゲーム内容は戦闘ゲームで、時代背景は現代という何の変哲もなかった。
だが、その変哲のなさに僕は興味をもった。
なぜそこまで人がハマるのか、その意味をやっていく内に知りたくなっていった。
その日は何時間もプレイしたが、結局その意味を知ることはできなかった。
僕は最後、ちょっとしたミスでゲームオーバーになったことを良い事にログアウトした。
次の日、その友達に文句を言おうと僕は会ってそうそう話をきりだした。





「お前がいってたゲーム、あんま面白くなかったぞ。」





「まだ冒頭だろ?面白くなるのはこれからだって。」





「昨日に引き続き、今日も何時間もプレイさせる気かよ・・・。」







それ以上友達はゲームのことを語らなかった。
確かにネタバレをされるのは嫌だったが、何か違和感を感じた。
前にも友達には何度もゲームを紹介されているが
毎回熱く説明しているので、なんとなくどんなゲームかを察する事ができた。
だけど、今回は全くといっていいほどのノーヒントだった。
それが更に僕の興味を湧かせて、いてもたってもいられなくなった。


「(これが、ネトゲ廃人の一歩ってか・・・・?)」


幸い今日は午前中に主要の科目の授業がだいたい終わったので
適当に言い訳をつけて早退しようとした。
自分は運動部ではないし、インドア派のためか、肌がいつも白いより青白かった。
そのため、保健室で少し気持ち悪いといえば早退できた。
今日もその手を使って、無事に早退した。
親は共働きで、妹も学校だから、家には誰もいない。
そこは安心できたが、家までの道に問題があった。
僕の高校の近くにはショッピングモールやお店がたくさんあり
そこにはよくサボっている生徒が出没していた。
そして、それを注意する数人の警官が巡回していた。
先生などを騙せる自信はあったが
最初から疑いの目で見てくる警官には騙せる自信はあまりなかった。
なので常備しているマスクをして、無理に咳をして、鼻をすすって歩いた。
なるべく、下を向いて歩いていたら最悪にも人とぶつかってしまった。
ぶつかった反動で、当たった人と僕は倒れた。


「(やばっ!人相の悪い人じゃありませんよーに!)」


慌てて顔を上げれば、そこには自分と同じ学校の制服を纏った女子高生がいた。
もうすでに埃を払いつつ立っていて、怪我をしてるようには見えなかった。
そのことにホッと溜息をつき、自分も立ち上がって、女の子に声をかけた。




「ごめんなさい、ゴッホ。余所見していて・・・。」





「こちらこそごめんなさい。私追われていて前を見てなかったの。」





「あはは、そうなんですか・・・おわれていて、おわれて?!」






聞きなれない言葉にそのまま聞き返したが
女子高生の背後から怒鳴り声が聞こえてきた
彼女は可憐な容姿から似合わずに、小さく舌打ちをした。
すると、床に落ちていたバックを拾って、僕の横を駆け抜けて行った。
僕の横を通るとき、小さい謝罪の声が聞こえたときは思わず惚れてしまいそうだった。
慌てて振り返ったが、もう彼女はいなかった。
その時間が長く感じられ、誰かの怒鳴り声で元の世界に戻ってきた。
振り返ると、そこには人相の悪いお兄さんがたくさんいた。







「おい、兄ちゃん。君と同じ学校の女子高生見なかったかい?」






「ええええっと!見ましたけど、、、、、」







「そうか、どこに行った?」






「えっと詳しくはわかりませんけど、とりあえず僕の横を駆け抜けて行きました。」












素直に述べたつもりだったが、人相の悪いお兄さんに思いっきり舌打ちされた。
「使えねぇな、こいつ。」という意味が含まれていると思わされた。
だけども丁寧にお礼を述べられ、僕の前から去って行った。
この出来事に少し今日の運勢を少し呪いつつ、地面に落ちたバックを手に取った。
すると、それは思ったよりも重かった。



「もしかして、、、、、」



あけるのは悪いと思ったが、バックの中身を開けた。
すると、その中にはゲームの中でしか見た事のない武器が沢山詰められていた。
ありえない光景に思わず、バックのチャックを閉めた。




「彼女が持って行ったバックが俺ので、つまり俺が持ってるバックが彼女の?!」




状況があらためて理解されて、彼女を追おうとしたがやめた。
追ったら、彼女を追っている彼らとまた会うことになる。
それは自ら死にに行くような行為だ、やめよう。
そう、脳内で即決された。


「(どうせ、僕のバックにはろくな物は入ってないし。)」


同じ学校なのだから、明日返せば良い。
中身のことは一切触れない方向で通そう、無理やりでも。
そうだ、そういえば俺のバックにはキーホルダーがついていたし
それから判断したといえば、なんの問題もない。
言い聞かせるように、自分の家へ帰って行った。
一目散に自分の部屋へ行き、パソコンを立ち上げた。
そして、ゲームにログインしようとした。




「あれ?なんだそれ・・・・。」




何度ログインしても、表示される文字を疑った。




ーーーーそのIDはすでにログイン中です。



意味わからない。
まさか、誰かが僕の個人情報を盗み、プレイしている?
けれどこれは無料ゲームだし、初心者のIDを盗んでまでプレイするやつがいるか?
そんなバカなことをするやつがいるのか?
そんな疑問が頭の中をめぐる。








「今そのIDでプレイしてるのはお前自身だよ。」










「え?」














背後からの声に慌てて振り返った。
そこには血まみれで仁王立ちして、片手に僕のバックをもったさっきの女子高生がいた。
その光景になぜか罪意識を強くかんじ、彼女を凝視しつつ色んなものが頭をめぐる。



ーーなぜ、彼女がここにいる?



ーーバックの理由を言わなければ。



彼女は僕に向かって、一歩一歩踏みしめて歩いてくる。




ーー彼女は大丈夫なのか?




ーーなんで自分はおびえるのか?




一メートルもないところで彼女は止まった。











ーーーー今、なんと彼女は言った?












「もう一度いおう、今そのIDでプレイしてるのはお前だ。







 ------そして、お前はこのゲームに閉じ込められたんだ。」





















そのとき、僕は何を呪ったか、よく覚えていない。








+++++++++++++








突発的にかいた。そして

これを補修の一時間で考えた。

勉強しろ、とか思いますが暇だったんだ!
続きは気分次第で書いていこう。


でも、楽しかったです。
バイナラ。


こんにちは、タイトル不明ですいません。特に意味はありません。
なんと、今回初めてニコ動で投稿してみました。
しかも、歌も上手くないのに『歌ってみた』枠で。
初投稿なので、真面目に歌ってみたんですけど
あの、例の、ノロマなパソコンなので再生が5~10秒ほど遅れたりして大変でした。
メロディーとあわせるのに疲れて、もうtake1で終わらせ不完全燃焼。
でも、疲れたのに消すなんてできなかったんです・・・・。
投稿して、気が向いたら消そうと思います。
世の中にあんな動画、置いとくなんて、気が気じゃありません!
もう、どっちを向いて寝ればいいやら・・・・。
でも、楽しかったんで、次はフザケまくってやりたいと思います。
どうせ、陽に当たらないんだったら、とことんやってやります。
とかいいながら、人見知りでチキンな私・・・・。
それをなおすためにも、なんか皆さんをあっと驚かすことがしたいですね。

生放送とかみてて、ふと思ったんですけど
私もやりたいな、なんて!
って、プレミア会員でもない私が何を言っている。
このチキンで人見知りをなくすためにも、、、、
安易な発想で本当にごめんなさい。
きっと、読んでる人で

「そんな甘いもんじゃねーんだよぉおおおおおお!!」

とか思ってる人とかいると思います。
何事も経験だと思ってるんで、当たって砕けろです。
いやいやいや!砕けちゃだめだ!えーっと、弾けろかな?いや、違う。
まあ、聴いてくれる人なんて、きっといない中、
たくさん人が聴いてると思ってやりたいと思ってます。
だけど、生放送やる環境でもないし・・・。
プレミア会員になれるかもわからない・・・!
道はまだまだ長いようです。

今回歌ってみたに挑戦したのですが
機会があって聴いた方、アドバイスなどあればコメントお願いします!
とかいいながら、ここにアップはしません!

だって、恥ずかしい、、、、ですからね!!!あはは。



では、バイナラ。