こんにちは![]()
みぃです![]()
今回は
【靭帯】
についてお伝えしていくよ![]()
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なんでいきなり!!?
かというと、私が
前十字靭帯断裂しちゃったから![]()
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アーユルヴェーダ的には
靭帯ってどんな感じかなぁ?
という復習したので
記事にしてみたよっ![]()
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そもそも靭帯って?
靭帯は骨と骨を繋ぐ
繊維の束の事です。
コレが傷ついたり
伸びたりすると...
身体の動きが不安定になったり
骨と骨がぶつかり合ったり
上手く動きが止まらなかったり…
という大事な役割をしています![]()
アーユルヴェーダでは
ダートゥ(身体の組織要素)が
作られるときの副産物と考えられています![]()
ちなみにこの副産物の事を
ウパ・ダートゥと呼びます![]()
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ダートゥについてはじょんが書いてくれてるYo!![]()
靭帯は
マーンサ(筋肉)と
メーダス(脂肪)の
ウパ・ダートゥと考えられています![]()
マーンサとメーダスについては![]()
ウパ・ダートゥについては![]()
最初、なんとな~く
マッジャーのアスタイダートゥ(組織の要素)
かなぁと思ったのですが![]()
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マーンサ(筋肉)の
覆う、包むという働きや
メーダス(脂肪)の
滑らせるという働き
を考えると靭帯って
この2つの副産物なんだ…![]()
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って感じがしてきますね![]()
靭帯って不思議![]()
オススメ!ダートゥについての記事![]()
ここまで読んでくださり
ありがとうございます✨
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