長いタイトルになってしまいましたが…笑
今日、仕事でこんなお電話がありました。
「A市地域若者サポートステーションの〇〇と申します。ご相談があるのですが…」と。
相談内容を聞いた後、
私「〇〇さんの所属している団体さん、通称サポステと呼ばれている所ですよね!お隣のB市のサポステさんにはお伺いしたことがありまして!」と言ったところ、
「そうです!同じ団体です!」
話の内容も、いきなりサポステ利用者ではなく、その親戚の話だったのでおや?と思っていましたが、
「ああ!そのご親戚が自立すれば、サポステを利用している方も就職に踏み出せると。
だから〇〇さんがご連絡をくださったんですね!」
と話が自分の中でカチッとはまったわけです。
相手の方も「はい!そうです」と😊
約3年前にサポステに行ったことを思い出しました。それで凄く覚えていたから、今日すぐに話せました。
『いつか役に立つと思うし行ってみよう』
と思った事が、3年も経ってこういう形で少し繋がって嬉しくなりました☺️
こんな事あるんですね。
無駄なことってないだなあって
改めて思いました。