降ってきた仕事 無事に入金
おはようございます。
春から勢いに任せ、フリーランスに。
2月からは父の入院、施設への転院。
看取りに突入。
毎日お見舞いに行く毎日の中、
6月は早朝、夜中に施設からの呼び出しも増えていた。
忙しい時に仕事が増えるという
なんとなく私のフリーランス人生。
6月は本当に綱渡りだった。
その中のお仕事、ある雑誌のライター。
インタビュー(2本)を含め、短納期だった。
それでも、やっていこうと腹をくくった。(おおげさ)
逃すとチャンスはもう二度と来ないだろうし、
経験としてやってみたかった分野でもあった。
インタビューは、事前にもちろん準備して
ド緊張の中で進められた。
でも、年の功で 落ち着きを見せた態度を取った。
1回目は、実はよく知っている土地の、
そして、よく知っている事業分野だったので、
かなりの話を引き出せたと思う。
それもこれも、通訳ガイドの勉強や、観光関係のことを
仕事してきたことに助けられた。
経験に助けられた。
また、インタビューを受けていただいた方が、
とても頭の良い、人にわかる話し方ができる人であったのが
大きい。
人に助けられたといってもいい。
インタビューに関しては、
またちょっと感じたことを述べたいと思う。
とにかくこちらのお仕事
無事に入金された!
やった!!!
早速、記事ライターを一緒にしてくれたパートナーの友人と
ボツになったけど、体験記を書いてくれた通訳ガイドの友人にも
委託料をお支払いしたいと思います!
そして、金額の采配も自分で決めるという 大仕事
私はこういうビジネス的センスが弱い。
ですが、さすがに今回は少し大きく
自分に大きく金額を割り振ろうと思う。思い切って。
ミーティングや、コンセプトの確認や、修正などもあるけど、
インタビューしたことや、責任を持って仕事を引き受けたこと
何より
仕事を取ったこと
これが大きいと判断しました。
オンラインでの日本語のお仕事1か月分に相当する
原稿料になりました。
*見積甘く、もっと取れたのか??→課題
父が亡くなってすぐのお仕事だったので、
父が力を貸してくれたのだろう。
ありがとう!
