年下くんとの進展③私のことを 可愛い。可愛い。と言ってくれてそう言った言葉に飢えていた私はとても嬉しかった。心が潤っていった。本当に彼からの連絡がすごくてわずかな時間でも電話がかかってきて、ゆりちゃんの声が聞きたい と彼の仕事中。オフィスの非常階段から電話しくるときもよくあった。夜はほとんど人がいなくなったオフィスから残業中 といって、フェイスタイムをつなげながら彼は仕事してるときもあったり。私に対しての彼の態度は猪突猛進って言葉がピッタリだった。そんな感じが約1ヶ月続いた。