うつむいた少女からのメッセージ
昨夜のKさんからのプッシュがかなり効いたみたいで、(長電話)「ゆりさんはそれで本当にいいの!?」ってやつね、ずっと胸に響いて苦しかった。。ああ今日は1月17日…Aさんとの始まりの日だ、と気づいてよけい泣けた。紺色のセーラー服を着て赤いリボンをしてる、中学生くらいの少女がうつむいて泣いてるのがずっと見えてるその子は「私の愛する人はいつも他の人を愛しているの」 と言った僕は何度も何度も同じストーリーをやってきてるなそして今回もまた創り出してしまった…大好きな人と愛し合うことができない、毎回毎回何で自分はいつもできないんだろうって自問自答した「自分でそう決めたからだよ…」って ふっとわいてきた何で? また泣きながら聞いた「あなた(父性)を閉じた罪悪感から…」(あなたを閉じてこの世界を創ったわたしがいったい誰と愛し合えよう…)自ら断ったのだそれに気づいてまた泣けた何かを閉じた記憶(思い込みかもしれんが)がずーっとあってそれを開かないと自分の幸せもあり得ないと決めてたみたいだっただからずっと、開くことにたくさんのエネルギーを費やしてきたんだ開いてもう一つの太陽が戻ってきたら、自分の役割も終わり心から魂から愛し合える自分に戻れると思ってたからなんだ泣いてうつぷしている僕の頭にふわっと大きな手のようなイメージがきた「もういいんだよ、自分をゆるしていいんだよ」閉じたものが戻ってきて、自分を許すんじゃない自分のしてきたこと全てをゆるしてはじめて本来の世界が戻るんだ「本当に愛しい人たちの幸せを願うなら、まず自分にそれをゆるしなさい」その時にKさんとAさんがこちらを心配して?のぞきこんでるそんなイメージがきたわしは気づいた自分から愛し合うこと(幸せ)を遠ざけ、閉じてきたから、誰とも本当に愛し合うことができない人生を創ってしまったんだ。すべては自分から始まったんだ。。。と本気で愛すると相手は他の人を愛した本気で愛されると僕は他の人を好きになってしまったたとえ愛し合えたとしてもそれはほんの一瞬だったこのカラクリがようやく解けました全てに感謝ありがとう〜そしてうつむいた少女さん僕にサインを送り続けてくれてありがとう🌸🌸***どうしてるかな?とアクセスしたら顔を上げてこちらを向いたそしてにっこり微笑んだそれから向き直り、自分の目指す方向へしっかりとした眼差しを向けた