飢えと渇き 2
水の元栓が見えた各場所にある蛇口の大本の元栓それをくるくると ‟閉める″方に回してゆくイメージ・・・全部しめきると全て死んでしまうので加減してぎりぎりまで閉めた僕が自分で閉めたんだな・・・僕は緑担当でだから水エネルギーのコントロールができたんだエネルギーがありあまるくらいあるところにはありすぎて本当に必要なところに流れていかないそういう流れをつくりだしたそれによって砂漠もゾンビも生まれた今目の前に起こっているすべての事がつながっていたんだそれをSkype中に気づかされました・・・ゾンビのみなさますみませんでしたm(__)m、そしてありがとうございます~それで今、なぜか日本の山の再生に関わる活動や仕事に携わっているのも森林が再生されてゆくのを心から願っているのもすべて水のバルブを閉めたことから始まっていたんだこれを書きながら気づいたけど一人じゃないなって僕は水担当の一人だったけど・・・という感じで大きなグループだったヒもミもあつかう大きなリーダーがいた僕は末端でコツコツと仕事をこなしたでもやってることはわかっていた・・・と思うそしてその仕事の結果、永きにわたり自分も飢えと渇きに苦しむ人生を歩むことになったある年のある日あまりに干からびすぎて死にそうにきつかった自分は空に向かって叫んだ!こんなに僕を飢えさせカラカラに干からびるまで放置していいのですか!!?とでも真実は誰かにそうされていたのではなかった僕は僕が水の元栓を閉めた時から自分自身も閉じてしまったんだ自分のことを忘れて・・・気づいたらここにいたしょんぼりと一人ぼっちになって座り込んでいる緑色の大きなトカゲみたいなのがみえる漫画の怪獣のキャラクターみたいな今まで誰かと一緒にいたはずなのに・・・でも思い出せないどこから来たのか、自分がだれなのか・・・このストーリーはエピソード3くらいかな(*^^*)水の元栓開けます全てがかたよりなく満たされるように乾ききった地(血)に心にゆきわたるように