日記

日記

実母2024年8月で93歳
2022年2月要介護5
2024年12月28日早朝
大好きな観音様に手を引かれて父に会いに行ってしまいました。

母の相続、少しばかりの貸し駐車場の土地があったため相続税が発生。4人それぞれ相続税を払い終わって終了。土地は私がそのまま受け継ぎ、後は額の多少を妹が言い出してくれて実家になる私たちが余分にいただくことで円満に終了。

世間でよく聞く問題は全くなく、これも父母のおかげかなと思っています。

ずっと妹達家族と仲良くして行きたい。


いろんな書類を眺めたりちょっとの片付けをするたびに思い出すことが多くて手が止まるけどこれはずっと続くでしょうね。母が亡くなってから父のことを思い出し出すことが少し減ったような気がします。こうして変わって行くのかな。


後は父の33回忌と母の1周忌を同時に行い、本山とお墓への納骨。まだまだしなければいけないことは多々ありますね。


仏間の長押に並んだ父母の写真の年齢差は約30歳。

どちらも優しい笑顔の写真に毎日挨拶。