こんにちは、もりそばです。
別にケンカをしたわけではないのですが、今日はケンカの話をします
今日の授業で私はプレゼンをしたわけなんですが、し終わった後先生がそのプレゼンやパワーポイントの内容について色々ダメだしやさらに詳しい解説をするんですよ。
それを聞いていて、私は
「ああ、よくこんなに考えつくなぁ。私は作っているときはそこまで思いつかなかったのに、今になって思いつくんだよな。頭の回転が遅いのかな…。」
なんて思ったわけです。
そこでどういうわけか更に発展して
「口ゲンカというものは頭の回転の速い人が勝利するものなのな。」
ということにたどり着きました。
一方的に悪いことをして、それが原因でケンカしたら当然悪いことをした方が悪いけれど、どっちも悪いわけではないお互いの意見を言い合う内に発展してしまったケンカは如何に自分の意見を言い、如何に相手の意見に対して機転の利いた物言いができるかが重要なんじゃないかな。
例えば恋人は浮気の定義について話していたとして、恋人達がお互いの意見の相違で発展したケンカはどちらが悪いとも良いとも言えない。どうやって自分の意見を相手に伝えるかが勝敗(というのもおかしいかもだけど)を分けるんだと思う。
私は回転が遅いのか、ケンカしたときはいつも先に謝ってしまったり、論破っぱm9(`・ω・´)されてしまったりする。でも後々になって「こう言えばよかった、とか、ああいう風にしたら分かってもらえたかも」と思うんです。
だから頭の回転が速い人がうらやましいです。
今日はここまでノシ





楽しみです
