タイトルは他のブロガーさんから盗みました。
アーヴィングさんごめんなさい(笑)
2月2週時点の馬主ランキング
まだ5週しか経過していませんので
重賞を勝っている馬主さんは一握り。
そんなに気にする時期ではないと思いますが、
さすがにランキング上位にいて重賞勝利ナシは恥ずかしいので
早く1勝はしたいです![]()
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オープンや5着以内の賞金で
せこく稼いでいるのがバレバレですし。。
今シーズンはスタートダッシュを決めるつもりで
準備していたのですが、
指数125の壁に当たってしまうレースが多く、
129で走ったのに130を出されて負けてしまったり
なかなか歯車が噛み合いません。
☆ここまでの重賞の成績☆
中山金杯 3着(125)
京都金杯 5着(124)
TCK女王杯 2着(122)
愛知杯 4着(123)
東海S 2着(129)
日経新春杯 5着(125)
川崎記念 3着(123)
AJCC 4着(125)
根岸S 7着(118)
あら、、
並べてみると意外と125に届いていないレースが多いです。
いつものことですが、あんまり感覚だけで
発言をしない方が良いですね![]()
とりあえず、前半戦の成績は3月5週をどう迎えるか?
で決まると言っても過言ではないと思いますので、
何とか上がり補正を持った馬を送り込めるように
ギリギリまでローテーションを工夫して頑張りたいと思います。
すでに上がり補正の無いビルガー君を
川崎記念に出走させたりしているのですが…
このレースは最初から3着の上がり補正狙いで、
目標は小倉大賞典の方でしたので、良しとします。
うーん、、
誰に言い訳してるんでしょう(笑)
さて、今シーズンの生産ですが、
全体的に好調で、もう終えることができました。
生産イベントのせい?かわかりませんが
他のブロガーさんの記事を見ても
好調な方が多いように見えます。
今回は全馬のキャプチャを取っている時間がなかったのですが、
連休中にデータを集計して
いつもの形式で公開はしたいと思います。
ただ、恐らく他のデータを公開されているブロガーさんより
繁殖牝馬の質が圧倒的に悪いので、
単純に仔馬のパラメータの平均は☆31.5でした!
というデータを公開しても
あんまり意味が無い気がしています。。
過去のシーズンも含めて、
繁殖牝馬の平均値に対しての+-の数字を出さないと
そのシーズンの傾向はわからないかもしれません。
ちょっと考えてみます![]()
