3月8日、九段下・サイエンスホールにて


今年、アカデミー賞を受賞したハッピーフィート

これまた一足早く拝見してまいりました!グッド!ラブラブ!


題名からこの物語を読み取れる人はどれくらいいたのでしょうか?

私は「どんな話なのかな~」と、わくわくドキドキラブラブ

正体はミュージカル仕立てで、面白い作品でした。


ちょっと今年のアカデミー賞のテーマにのっとっているといったら、

この作品の正体ばらしすぎかな?!(笑)

でも若干、「私たちも考えてみましたアピールしておこう」的な雰囲気は否めない。

ちょっとその辺がね。(笑)


私は“ちびペンギンペンギン”の愛らしさ恋の矢と、

ヒュー・ジャックマン演じるパパの美声音譜に酔いしれましたわよキラキラ



ストーリー

南極に住む皇帝ペンギンたちにとって人生で一番大切なのは、

自分だけの“心の歌”を見つけ、生涯の伴侶にふさわしいパートナーの愛をゲットすること。

ところが、そんななかに、ひとりだけ筋金入りの音痴ペンギンが…!

彼の名前はマンプル。長老たちや仲間からも見放され、

独りぼっちになってしまったマンプルが、

歌う代わりに踏み出したのは、ダンスのステップ!

史上最強にかわいいダンシング・ペンギン、マンプルが、

誰にも真似できない無敵のステップで、奇抜なビートを刻み始める!!

(カミング・スーンより抜粋)


公式サイト:ハッピーフィート



happyfeet












 3 月7日、虎ノ門ニッショーホールにて



スポット効果もあってか期待度が高いらしく

開場30分前にして、もうすでに3列に亘る列が目あせる

10~20代辺りの客層が最も多くの割合を占めており、

結構大きな開場だったけど満杯だったひらめき電球



オーウェン・ウィルソンがいい味出してます。(笑)

そう、まさしく。。。

「みんなみんな、動き出す」


《ストーリー》

気のいい夢想家ラリー・デイリーは、

自然史博物館の深夜の夜警員という、つまらない仕事に見えた仕事を引き受けた。

だが、ラリーの警備中に異様なことが起こり始める…。

展示物が魔法を使ったように生き返り、恐ろしいT-レックスはフェッチ・ゲームを強要する。

一方でマヤ人、ローマのグラディエーター、

カウボーイたちがジオラマから現れ、壮大な戦いを始めてしまった!

テディ・ルーズベルトの蝋人形はインドのプリンセスに思いを寄せる一方、

ラリーに重要なアドバイスをくれる。

この手に負えない状況になった博物館を救うため、

ラリーは魔法をコントロールする方法を見つけなければならない…。
(goo映画より抜粋)


公式サイト:ナイト・ミュージアム



night at the museum