■人生の軌跡

 

 

 【第1ステージ】     

 (0歳~27歳) (1965年~1992年) 

 

 

◇First Cycle No 3  

   

様々な人との出会いや付き合いを楽しみ、好奇心の赴くままに自己表現の可能性を追求しながら、自己信頼を培う

 

 

◇First Pinnacie No 6 

    

家族や親戚・仲間やコミュニティーなど、恵まれた環境の中から多くの愛や恩恵を得ながら、自分に正直に生きる   

 

 

◇First Challenge No 6 

   

裕福で恵まれた環境である反面、その環境がゆえに感じる息苦しさや閉塞感を感じる

 

 

 

※本木さんはライフパスナンバーが『9』なので、第1ステージは0歳~27歳までとなります。

 

※コアナンバーの名称は以下の表記で表します

 ライフパスナンバー ⇒  LP

 ディスティニーナンバー ⇒ D

 ソウルナンバー ⇒    S

 パーソナリティナンバー ⇒    P

 マチュリティナンバー ⇒ M

 

 

 

【成育環境】  

 

・埼玉県桶川市の15代続く由緒正しい米農家の3人兄弟の次男として生まれる   

・江戸時代から400年続き、多くの土地を所有する豪農として、『長屋門』を構える由緒正しくかなり裕福な家柄だった  

・本木さんの父、本木昭さんは14代目として農業を継ぎ、新しい農業技術にも 積極的に取り組み、その品質は高く評価されていた  

・本木家の農業は繁栄を続け、次の世代へと受け継がれ、地域の経済にも大きく貢献し、地域社会に深く根付いた存在  

・『長屋門』とは、江戸時代において家格を表すものとして、上級武士や庄屋などの豪農層にのみ建てることが許されていた門  

・「サントリー天然水 GREENTEA』の広告として、本木さんの長男、UTAさんとの写真では、実家の『長屋門』が起用された  

 

 

 

【教育方針】   

 

・次男ということもあり、比較的自由な教育方針だった 

・幼少期から豊かな自然環境の中で育ったこと、また実際に農業に触れて育ち米作りや自然と共に暮らすという生活が、本木さんの品格や落ち着きに影響を与えたと思われる  

・一方で、裕福な家庭環境であることが、周囲から特別な視線を集めることや 田舎の生活や農業などに対するコンプレックスがあったと言われている

 

 

 

■Pinnacie No ・Challenge No 共に、『6』ということで、『6』のプラスも マイナスもたくさん経験したのではないかと思われます 。

 

 

由緒正しい家に生まれ、経済的にも恵まれながら、自然の中で育つという、とてもよい環境の中で、家族や地域の人たち・自然など、様々な方面から愛が注がれる中で育った本木さん。

 

 

また、次男ということで比較的自由でいれたようなので、自分に正直に、自分の心の声を聞いて育つことが出来たのではないかと思われます。

 

 

そのことが、本木さんが醸し出している『落ち着き』『上品さ』『優雅さ』『繊細 さ』につながっているのではないでしょうか 。

 

 

その反面、Challenge Noも『6』なので、田舎であるがゆえの不自由さや、名家であることの息苦しさのようなものも同時に感じていたかもしれません 。

 

 

 

【幼稚園】

 

 ・『同じ大きな家なら、どうしてヨーロッパの王子さまに生まれなかったんだろう?』と真剣に考えていた。

 

 ⇒・海外・ヨーロッパに対する興味や憧れ(LP9、D5)

 

 

・「勇敢なおまわりさんになりたい」と思っていたが、先生に「まつげが長くて女の子みたいね」と言われ、「可愛さは必要ない」と思い、はさみでまつげを切 り落とした。

 

 ⇒・豊かな感受性・高い芸術性、美意識(S2-11・6)

      ・好奇心旺盛でオリジナルな発想(Pなど多く持つ3)

 

 

 

 【小学生】

 ・西洋的な顔立ちに憧れ、鼻先をつまんで伸ばそうとした。

 

 ⇒・海外・ヨーロッパに対する興味や憧れ(LP9、D5)

     ・豊かな感受性・高い芸術性、美意識(S2-11・6) 

 

 

・小学3年生の時の作文には「将来は喫茶店のマスターになりたい」と書く。

 

 ⇒・外交・コミュニケーション(D5・Pなど多く持つ3)

 

 

 ・小学3年生から毎年学級委員長に選ばれましたが、先頭に立つのは苦手だった。

 

 ⇒・後ろから俯瞰して見る(LP9)

 

 

 

【中学生】 

 

・華やかな世界に憧れ、田舎の生活から抜け出したいという思いがあった本木 さんは学園ドラマを見て「自分もテレビに映ってみたい」と俳優に憧れる

 

⇒・人前に出ること、表現することは好き⇒(Pなど3・D5)

 

 

・田舎での生活や農業に対するコンプレックスも、この決断に影響を与えたと考えられます 

・次男ということで、自由な選択肢が与えられていたため、自由に自分の夢を描き、実現すために行動し、自らの意志でチャンスを掴むことができた

 

⇒・好奇心・自由・冒険・エネルギッシュ(D5)

 

 

・バスケットボール部に所属し、キャプテンも務めたが前に出るのは苦手で、端の方から全体を観るのが好きだった  

 

 ⇒・俯瞰して全体を見る(LP9)

 

 

 

次回は、本木さん12歳~21歳までの『3周期』についてリーディングしていきます。

 

本木さんはパーソナリティナンバーに『3』を持っています。

 

また、0歳~27歳までの第1ステージの『Cycle No』も『3』です。

 

複数の『3』のエネルギーに、本木さんはどのような影響を受け、表現したのか?について読み解いていきます。

 

 

 

◆本木さんの人生設計図はこちら

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◆数秘で見る『魂のブループリント』はこちら
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◆『ライフパスナンバー』の読み解きはこちら

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◆『ディスティーナンバー』の読み解きはこちら

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◆『ソウルナンバー』の読み解きはこちら
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◆『パーソナリティナンバー』『マチュリティナンバー』の読み解きはこちら

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