今日は 母の日
夕食のメニューにドライカレーに「ナン」を焼いて
食べようと思い、ナンの粉をコネておいた。
三女が 帰宅して 何かお手伝いする事が無いか?と言うので まずは 洗濯物をたたんでもらいました
次女は 帰宅するなり ナンを 焼く!と言い ちょうど 型抜きをする所だったので 全く いいとこ取りなのである
母の日と言えど 何も プレゼントなんか 欲しいとは思わないし 子供たちが健康で明るく楽しく居てくれれば それでいい。
子供たちの心の中で 母とは ありがたいものなんだなぁ…なんて 思っていてくれれば それでいいんじゃないかと思う。
逆に 母の日って 母となった 幸せとか 喜びを 私自身が 再確認する日なのかも。
子供によって 成長させられていると思っているし、 子育ても これでいいのだろうか?と思いながらの子育てある。
だから 日常生活において 何気に 子供が見ているんじゃないかと思って 気が抜けない所がある。
やはり 親の後ろ姿を見て育っているような気がして…
でも 一生懸命やっている事を 全く 知らなかったと言われた時には ガクッと来た
我が家の子供たちの場合、時々 アピールする必要があるみたい






